子供は親を選べない。じゃあダメな親だった場合あなたはどうしますか?

どうも、なりさんです。

今回はちょっとマジメな話。

というよりちょっと暗いかもです。

突然ですがあなたの親はどんな親ですか?

「最高の親です!」

「尊敬できる親です!」

そう言えるあなたも立派ですし、そう思われてる親御さんも立派です。

是非ともその親御さんを大切にしてください。

そして恐らくこの続きを読んでも何の意味もないので、そっとブラウザを閉じることをオススメします。

もう1

もっとみる
記事を書く励みになります!
3

世界って、生きるってそんなに悪くない。

今日は映画DAY

コードブルーとtoo young to die を観ました。
全然タイプは違うけれど、どちらも死生観について考えるきっかけになりました。

コードブルーでは、医療者としての死生観を再度考えさせられました。ストーリーでは終末期の患者さんの余生の過ごし方であったり、アルコール依存症の患者とその家族の心境だったり、災害事故現場でのトリアージ・災害医療現場に伴う危険性について、小児の臓

もっとみる

「ヒト」と「コト」をつなげるのが幹事力とは感じ力! - アカツキ朝活イベント am:orning @G2_kanji @akatsukiPR

はじめに

 「ヒト」と「コト」をつなげる幹事力。幹事力=感じ力、色々なことを感じ取るチカラが非常に強いということを改めて実感しました。

 そう言えば家のテレビが民法放送を映し出さなくなってから随分と時間がたってしまいました。そんなテレビ業界の激変の中でフジテレビの経営企画を担っている辻 貴之さんが朝活に登場!

 個人的には「コードブルー」の制作の

辻貴之さんとは

グラフィック・レコーディ

もっとみる
May the fourth be with you!
5

劇場版コードブルー

映画のフルでYouTubeに投稿されてました見たい方どうぞ

「劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」(2018年の映画)

2018年最大のヒット作「劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」がWOWOWで放送されたので見ました。

「劇場版 コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」は2018年邦画最大のヒット作なので「売れている=面白い」という理屈が成り立ちます。

映画を長く見ていると気が付くのですが、ふだん触れ合うことがないジャンルであっても、面白い作品には共通したアティチュードがあり得るものがあるとい

もっとみる
うろんな存在に注意!
31

「アクセスランキングTOP10」に、”あなた”への感謝の想いを込めて

みなさん、いつもお読み頂きありがとうございます。音楽/映画ライターの松本侃士です。

はじめましての方には、まずはぜひ、こちらの自己紹介の記事をお読み頂けたら嬉しいです。

先週にアップした下記の記事が、公開からわずか数日で、過去最大級のアクセス数を記録しています。お読み頂いたみなさんへ感謝の気持ちを伝えさせてください、本当にありがとうございます。

僕自身、「決定版」として、これからもずっと誇れ

もっとみる
最後までお読み頂きありがとうございます。とても励みになります!
24

救命救急センター

私は今、救命救急センターにいる。3次救急をしている場所。いわゆる、去年映画にもなった「コードブルー」の場所にいる。

救命救急センターは、勝手に異動させられた。「嫌です。」って言っても聞き入れてくれなかった。ただ自分で希望しない限り行かない場所だし、夜勤明けで異動の話されたから全く頭が働いてないせいで「はい」と返事をしてしまった。

医療ドラマが好きでコードブルーは見ていたのでそのイメージで行くと

もっとみる

色褪せない名曲

考え過ぎで言葉に詰まる
自分の不器用さが嫌い
でも妙に器用に立ち振舞う
自分はそれ以上に嫌い

ドラマ『コード・ブルー』の主題歌です。

主題歌を変える作品も多いなか
放送期間に10年という長いスパンがあったにも関わらず
シーズンを通して主題歌であり続けました。

これまでも、そしてこれからも永遠に愛される曲だと思います。

Mr.Children「HANABI」

たまに、「これは自分のこと

もっとみる
ありがとうございます。ゆっくりしてってくださいね。
2

2018年邦画白書

【2018年邦画白書】

「劇場版コード・ブルー」が邦画年間興行収入ランキング第1位に輝いた2018年邦画業界。
アニメ映画では「名探偵コナン ゼロの執行人」や「ドラえもん のび太の宝島」のメガヒット。
実写映画では「万引き家族」や「カメラを止めるな!」のブームによる大ヒットなど邦画業界は盛り上がりを見せました。

このnoteは2018年の邦画業界の様々な出来事や事例を一つ一つ掘り下げ、考察して

もっとみる
よろしければ購読お願いします。
3

自信は後からついてくる

(映画コードブルー を観た後で)

「人のために働きたい、人の命を救いたい。そんな生徒をたくさん見てきた。そう思うのに、医者にならないのは逃げているだけなんじゃない?諦めているだけなんじゃない?僕はそう思う。そうやって逃げていく生徒をたくさん見てきた。」

高校の時、ある先生に言われた言葉。
あの時私が返した言葉は、自分が言った言葉なのに、借り物のようで、自信がなかった。

だけど、私は今、医師や

もっとみる