サ道

番外編 週末弾丸!外資系OLの【フィンランド・ヘルシンキ】女一人旅 後編

外資系OLブロガーのCaseyちゃんをお迎えしてお送りする番外編。北欧フィンランド・ヘルシンキへの女ひとり旅についてうかがいました。後編となる今回、いよいよ気になる本場のサウナの全貌が明らかに! 究極の快感「ととのう」を初体験した話を聞きました(なんかエロい)。ほかにも、有名な「かもめ食堂」などのグルメスポット、Caseyちゃんオススメの観光地など耳より情報をご紹介します。

※動画内でご紹介した

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ありがとうございます! 嬉しいです~!
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サウナ行ったことないやつおる?

俺の人生に課金したい人はお金払ってください。無料で読めます。お金払いたい人は口座番号教えるので直接連絡下さい。恥ずかしがり屋な方はnoteからお金払ってください。以下本題。

サウナって題名で拒否反応を示した女子達待ってくれ。このnoteの対象は老若男女全人類だ。哺乳類であることを自覚していないのか?今ここにスマホで訪れている君たちは哺乳類だ。哺乳類は常に疲労に悩まらせている。特に社会に出て働いて

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ととのう。 19.11.9

僕は東北の片田舎に住んでいる。

田舎なので不便なことも多く、一例としては、

テレビのチャンネルが少ない(ローカルテレビ局が少ない)

などが挙げられる。
ただでさえテレビがつまらなくなっているのに、さらに選択肢が少ないと、どうしようもない。

それでも、BSを導入しているため、多少はまだ見る番組もあるが、多くのBS局はご年配向けの穏やかな番組が中心。

そんな中、BSテレ東だけは、地上波の番組

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会ったことのないあなたにスキを押される奇跡
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今週の銭湯

ついに、わたくし、サウナの聖地に行ってきました。

東京から、鈍行で約3時間。ついた先は、静岡県静岡市。
静岡駅から車で15分ほど行ったところに、神々しくたたずむ施設があります。

サウナ好きの聖地といわれている「サウナしきじ」です。

評価★★★
サウナ★★★
備考:言わずもがなの満足度です。水風呂が特に良い!水が良いと言われていますが、納得でした。

しきじと言えば、やはりすべてに使われている

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あなたに良い事がありますように
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あの子に会いに

今年の6月くらいに、TVブロスの「サ道」特集に寄稿した原稿です。

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だから私は、お風呂に入る。

お風呂上がりに、常温の水を飲む。
髪の毛を乾かすまでの
この時間が、最高である。

靴下を2枚(日によっては3枚いく)履きし
1万円した腹巻(後悔してない抜群の効能)
ヒートテック、
そしてお気に入りのスヌーピーのパジャマを
着込み。

この、1日終わったー!!!!!感が
たまらなく私は好きだ。

昔は(最近もときどきあるけど)
仕事から帰って夜遅くご飯を食べて
だらだらテレビを見て
23時半ごろ

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知らぬ間に、サウナがブームになっていた!その1:サウナをはじめから、ていねいに

知らない間に、世の中がサウナブームになっていたようです。

私はサウナが元々好きで、銭湯に行けばいつもサウナ。旅行に行く時も、わざわざサウナがある宿をチョイスするほどです。
自分にとって、サウナに入ることは「当たり前」であったわけですが、何故今、サウナブームなのでしょう?
漫画「サ道」の著者、タナカカツキさんのインタビューを読んで、だんだんわかってきました。

タナカさんを始めとする、サウナが好き

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うれしい!ありがとう!!
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【コントのある人生_0047/1000】9/1_バイきんぐ

バイきんぐ『サウナ』

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キングオブコント2012チャンピオン!

「なんて日だ!」でお馴染みのツッコミ、小峠さん率いる、w
バイきんぐ。
(”バイ”がカタカナで”きんぐ”が平仮名。
 名付け親は飛石連休の藤井ペイジさん)

元よしもとなんですね。

最近まわりでサウナが流行り始めています。
タナカカツキさんの漫画が原作で、

テレ東でドラマにもなった
『サ道』

聞けば聞くほど、行ってみ

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サウナのボドゲができるまでの話。

すべては満員のサウナから始まった。

その日、ぼくはいつものようにホームサウナ「北欧」でととのってやろうと意気込んでいた。いつものようにエレベータに乗り込み、フロントのある6階へと向かう。

なにやらフロント前が妙に騒がしい。フロント前の椅子。こいつは普段使われているのを一度も見たことがない。その椅子に成人男性がぎちぎちに座っていた。なにか穏やかじゃないぞ。ぼくはそう思った。

下駄箱に靴を入れ、

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きみはいい人だ。ぼくにはわかる。
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