【気になるプレスリリース】
知らなかった。スローライフ、ロハス、ソーシャルなどのキーワードを発信してきた「ソトコト」が創刊20周年らしい。

「ソトコト」創刊20周年!「ソトコト合本・関係人口入門2019年度版」を発売 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000043039.html

最近副業が流行なんだけど

最近副業 複業流行みたいなんだけど。
この連休も副業セミナーなどが流行ってるらしい。みんな勉強熱心だよね。

しかし、なんだか副業と言う響きには本業があっての副業と言う形しか見えてこずハイブリット的な仕事の仕方とはまた違う感じがする。

本当の意味で副業と言う形を自分の生き方にするのならば、本業と副業と言う形で分けるのではなく、どちらも本業その2つなり、3つなりを重ね合わせてこそ自分の本業と言え

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【お知らせ、14】4/22(月)お話会受付締め切ります、月刊「ソトコト」デビュー!、建築の進捗アレコレ など

こんにちは。ほっちのロッヂ、藤岡です。さて、最近のお知らせです。

①4/22(月)お話会受付締め切ります

以前からアナウンスしていました、お話会。受付を締め切りました。できるだけ顔の見える人数でお互いに話す時間としたいなと思っています。

5月は、連休も少し落ち着いた頃、今度は週末に開催をしたいなと思っています。少し、日程はアンケートなどとらせていただき場所も考えて行きたいなと思っています。

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むこうがわ

突然ですがみなさん、ソトコトという雑誌をご存知ですか?お恥ずかしながら、わたしは最近ご存知になりました。

きっかけは「どこでも移住」のインタビューを受けたこと。正直、自分がたこ焼きを焼いている姿が、あんなにデカデカと出るだなんて思ってもみなかった。
取材をうけてみて、ふたつ気づきがあったので、備忘録として記します。

ひとつめ:人に自分の何かを改まって話す機会の重要性
機会が重要と書きましたが、

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観光案内所ではなく関係案内所をつくる。国の光は「観光から関係へ」とシフトしていく。

先日、サイボウズBarでイベントをしました。

参照:都会で稼ぐだけが仕事じゃない。地域にみる働き方と新しいしごと図鑑。

僕はモデレーターという立場で参加させてもらったんですが、新しい学びもたくさんあり、本当に楽しい時間でした。

観光案内所ではなく、関係案内所をつくる

ゲストにはソトコト編集長の指出さんをお招きしました。

「地域×メディア」という切り口で、指出さんが知っている、関わっている

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コンセプトとは、まだ知られていないモノ・コト・ヒトについて、それが何で、誰に何をしてくれるのか、パッと思い描け、20秒以内で伝えられるフレーズ

気分がいい雑誌

雑誌を買おうとするとマガジンハウスの比率が高くなってしまうのは、実はそんなに気持ちよくもないんだけど、こればかりは仕方がない。まあ買おうとしてる訳でもなくて「あ、いい特集」と思ったらマガジンハウス、という流れなのでやっぱり仕方がない。参りました、ということ。

『Casa BRUTUS』のル・コルビュジエ特集は、国立西洋美術館で大回顧展「ル・コルビュジエ 絵画から建築へ―ピュリスムの時代」[htt

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【ソトコト】3月号掲載のお知らせ 2/5本日発売!

なんの縁もなかった福井に魅了され、ゆるく福井に住みついた私が、福井の関係人口としてソトコトに登場!!

ちょっと今日からおしらせ続きなので、ついでにわたしが関連してやってることを紹介しようかなと思います。

まず、とにかく、見てほしい!

さて、本日2/5 発売!
ソトコトに私ちゃっかり登場してます!

関係人口入門!

わたしはめっちゃ隅っこにワイプみたいな感じで載るくらいの心持ちだった

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「ソトコト」3月号に登場します!

プロトビの活動が、ソーシャルエコマガジン3月号「ソトコト」の「続・関係人口入門」特集号に掲載されます。

ソトコト編集部さんに、東京から瑞浪までお越しいただき、玉川釉薬や大湫町、柏屋、色々な場所を取材いただきました。私たちのこれまでの取り組みを取材いただき、とても素敵な記事にしていただきました◎

今回、なんと、紙面の6ページもいただいてしまいました!まさかプロトビの取り組みの記事だけで6ページと

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ソトコト掲載

昨年より入部した大人の部活動
「瀬ト内工芸ズ。」が今月発売の
ソトコトさんに掲載されました。

デザイナー、アートディレクター、
カメラマン、建築士、経理、営業、
造形作家、作庭家。

瀬ト内工芸ズでは
業種を超えて面白い人たちが
香川のデザインを面白くしたいと
本気の部活動に勤しんでいます。

入部してまだ間もないですが
本気の人たちに囲まれての活動は
私には刺激的で面白い事だらけで。

取材の

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