中古品

話題のビジネス書をワンコインで読む方法

こんばんは、Fhirooです。

今日は私が最近はまっているメルカリを活用した読書術を綴りたいと思います。

話題のビジネス書はもはやワンコインで読める時代になった

メルカリではご存知の通り、本を出品することが可能です。
メルカリといった中古品マーケットに出品するのと古本屋に持ち込むのとどちらが高いかというと、圧倒的にメルカリなどの中古品マーケットです。

参考までに、ビジネス書の相場観でお話す

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スキありがとうございます。モチベーション上がります!
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Sorjin日記 063

飲食店の作り方3〜厨房機器〜

厨房機器を全部揃えるとかなりの金額になる。なので厨房機器は新品じゃ無く、中古を使うのも一つの手だね。飲食店は新店閉店を短いサイクルで繰り返すので程度のいい中古市場が豊富。中古を取り扱っているお店に行けばかなり安くそろえることができる。もちろん配達も設置もしてくれる。

大型四枚ドア冷蔵庫20万
腰下冷蔵庫18万
製氷機15万
フライヤー4万
スチームオーブン10〜3

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ブログ企画【繋】第85回「中古品」

まず初めに、前回の第84回は大学院の実習の方に全精力を尽くしてしまい、なんのアナウンスもなく未更新となってしまったこと、お詫び申し上げます。メンバーの皆様、読者の皆様、大変申し訳ありませんでした。大学院生活が始まった4月以降、この企画への参加がなかなかギリギリな状態ということもあり、学校生活と創作活動のバランスについて少し見つめ直す時間が必要なのかなとも思うこの頃です。

さて、毎月1日に全国各

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中古品

こんにちは
The Spring Rollsのセンター原しゅうじです。
今月のお題は内田さんから「中古品」

昔はヤフオクを積極的に使っていた時もあったのですが、

今はたまにBookOffなどで中古CD、DVDを買うくらいです。

要らなくなったものを欲しい人に有効に使ってもらうというメリットがある一方で、

著作権者に一銭も入らないというデメリットもあります。

メルカリも気にはなっているので

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モノを買っても『コト消費』になる時代

日経電子版の記事【シェア社会の消費者行動 「売却」で評価変わる】は、一読、目から鱗のリポートです。

 この記事を読むまでは、単純に、『コト消費』が進行すると、新品が売れなくなる、と漠然と思っていたのですが、必ずしもそうではないようなのです。それは――

 シェアリングで再販売することを前提に新品を買えば、実質的には、『所有』ではなく『利用』の『コト消費』となる。それどころか、それなりの価格で売る

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リユース業界唯一元気が良い元Jリーガー社長のSOU 2019年第3Q決算  対メルカリ対抗策 メモ

7月13日にSOUの第3Qの決算が発表されたので、内容見てみました

2018年第3Q累計   売上230億円  営業利益14.5億円 営業利益率6.3%

2019年第3Q累計 売上275億円  営業利益15.4億円 営業利益率5.6%

昨対同時期と比較すると売上45億円UP 営業利益0.9億円UP

営業利益率でみると0.7%Down

決算短信にはBSも記載されているので、四半期毎の原価率

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中古PC使用等雑記

2019年6月23日 やまどり

(メーカー・ショップはおいといて…)

5~6万、8GB、Corei7、Win10、本体のみ、ネットも作業も楽々でゲームも動きそうOK、と中古PCを使い、半年くらい快適に使っていたけども、今月に入って急激にパフォーマンスが落ち、少し動くとガタピシと固まりタスクマネージャーすら起動せず、電源長押しで強制シャットダウン→放電→再起動→再起動→…なんとか復旧→…、を繰り

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リユースのラストワンマイル

日経電子版の記事【中古品、近所で売れる マンション玄関や喫茶店】では、2018年10月に施行された改正古物営業法によって、買い取り場所の規制が緩和され、車両型移動式店舗・大規模マンションのエントランスなどでの買い取りができるようになった状況がリポートされています。

 この状況は、記事にもあるように、リユースを巡る環境を著しく改善するのではないでしょうか。

 リユースを巡っては、積極的に不要にな

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ブックオフで、久々に本の値打ちを認めて販売してると思える、適正価格がついた中古本を見つけた。
私の購入したい本で、書籍の名前は「現代広告の心理技術101」
広告やコピーライティングに興味のある人には、あまりに有名な本だが、販売して8年、それほど売れているなら読むのが楽しみだ。

DMM.comが70億円買収のBANKを1年で「手放した」理由を考える

#COMEMO

日本経済新聞朝刊では、2019年03月19日(火)から、「打倒メルカリ」と題し、メルカリ新経済圏構築により予想以上の打撃を被った競合他社や、予想に反し影響が少ない競合、或いは、反撃の狼煙を挙げる競合などの現状についての興味深い内容の記事が連載されていました。

打倒メルカリ(1)背水の中古売買、反撃へ:

( https://www.nikkei.com/article/DGKK

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