「ずっと一緒にいたい」のカタチは結婚だけじゃない

昼下がりですがこんばんは、神定です。
今回は「大切なひととずっと一緒にいたい」を叶える為に、選ぶ手段は結婚だけじゃないよね、というお話です。

前々回の「想い人が好き=付き合いたい・結婚したいとは限らない」、前回の「二次元キャラと結婚式ならぬ忠誠式をした話」でも触れた通り、愛し合う二人の関係性は人それぞれです。

例えば主従関係とか、義きょうだいとか、相棒とか。

必ずしも、ずっと一緒にいたい気持

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妄想家族 『おひめさま』

母は、生まれてくる娘に『ナウシカ』のような女の子になって欲しいと願いを込め、明るい太陽のようなひまわりをイメージして名前を付けた

思えばジブリ映画の『ナウシカ』も『ブリュンヒルデ(ぽにょ)』も、モデルになっているのはお姫様。どちらも決して守られるだけではない、前衛的かつ理知的で元気なお姫様。そんな姿を娘に描いたのでしょうか・・・・

時に母は、あるスピリチュアル関係のお方から「前世はほとんど日本

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二次元キャラと「結婚式」ならぬ「忠誠式」をした話

お昼過ぎですがこんばんは、神定です。
今回は大好きな二次元キャラと「結婚式」ならぬ「忠誠式」をした話をしようと思います。

実は私と六花さん、ある意味一方通行な婚姻関係にあります。いや、正確には結婚してる訳ではないんですが。

うちの六花さんは、薬指に宝石のついた指輪をしています。
これは去年、六花さんに私の所有物であることの証としてあげたものです。
「六花さんは私のものになるけど、私は六花さんの

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私の人権感覚

直前の記事「筆を折った訳」で触れたように私は喧嘩が好きでないけれど、もっと好きでないものがある。それは、私に言いたいことがあるにも拘(かかわ)らず言わないで済まされること。それを喜ぶ男性がいるのは知ってるけれど私は信頼されていないことが許せない。もちろん、信頼できないから信頼しないのであって、信頼できないのは信頼しない人の罪でなく、信頼されない私に未熟さが感じられるから信頼できない‥それは分ります

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灰色

首輪を外してから、グレーな関係になりました。もう全然信頼できない!と言い切れるわけでもない。通常時は何ともないから。信頼できる。
ただ、何かあった時、どんな心境になるのか、また私の中で嫌だなと思うことがあった時に、信頼できるのか、その確信が持てなかった。

そんな白黒がつかないグレーな関係。この時彼は私に何か変わる事を望まれているようでした。それが何なのか、わかっていませんでした。
でも、変わる。

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ドM銀行員の変態日記7.飲尿

その日は飲み会帰りにご主人様の家に立ち寄った。

部屋に入るとご主人様は部屋の真ん中にある揺りかごみたいに揺れて心地良さそうな椅子に腰かけている

わたしはご主人様が座っている椅子の近くにいき、となりに並んで床に座った

何気ない会話をしているとご主人様がわたしの頬から髪をすくうようにして顔を近付ける

煙草くさいな。

飲み会で近くにいた喫煙者の煙草の煙をたくさんあびてきたからだ

わたしは煙草

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四つん這い1

さぁ、そこで裸で四つんばいになりなさい。
「はい」

バックからお前の背中に指を這わせてるよ。
サワサワと。

指が背中からお尻に。お尻を10本の指で優しく円を描くように動かしてる。
お尻がクネクネしてる。

「ご主人様ぁ。ゾクゾクしますぅ」
「背中も好きなところなんでしょ」
「はぅ・・・」

そのまま指はわき腹を這っていく。
舌を背中に這わせながら。

「ご主人様ぁ・・・凄い」

お前の背中に舌

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メール愛撫2

もしかしてク○トリスだけでイッタのかな?

中指はもうヌルヌルで蜜壷に入れる準備はできているね。

じゃあゆっくりと蜜壷に中指を入れましょう。ゆっくりと第一間接まで。
それ以上入れたら駄目だよ!

そこまで入れたら中指で入り口をかき回しなさい。洪水になってるのがわかるでしょう。

次は第2間接まで入れなさい。ゆっくりと。そしてそのまま奥まで入れなさい。
指が届く限り奥まで。

自分で入れてるから子

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メール愛撫1

こんなメールを送ったらどうなるだろう?

今読んでいる君は電車の中かな?職場?自分の部屋?

もし自分の部屋じゃなかったらココから後は部屋でひとりになってから読みなさい。

このメールで何かを期待して下半身がムズムズしてるんじゃないかな?
私にはわかるんだよ。
もう湿ってきたんだろう。
さぁ、私のメールを読みながら太ももをこすり合せて蜜壷を刺激しなさい。
だんだん息が荒くなってきた。心臓もドキドキ

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