仲里依紗

哀川翔×仲里依紗の『ゼブラーマン ゼブラシティの逆襲』を視聴。前作から15年後の設定のため主役の市川新市(哀川翔)もかなり高齢という印象。設定もあれだし、ストーリーもあれだが、それより何より仲里依紗がエチエチでとても見応えがあった。

モテキ190731

#amazon
#amazonprime
#amazonプライム
#モテキ

先に言うと、見てらんなくなり途中で止めました

感想
女性経験が少ない男性が急にモテ出し、調子に乗って破綻する内容
ぶっちゃけて言うと「恥ずかしくて見てらんない」
途中で主人の森山未來に腹が立って一旦テレビ消しました。笑

改めて再生するも、終盤の麻生久美子が可哀想で、見てらんない
リリーフランキーとあれこれ

もっとみる

まさかの合いカギ着地がトレンディすぎたTDD

2019年6月8日、私の身近で話題沸騰だったドラマ東京独身男子が最終回を迎えました。

ラストシーンでは高橋一生さん演じる主演のたろちゃんが、
「今はまだ結婚できない、自分の仕事が落ち着くまでは。だからコレから初めてほしい。」
と、彼女に合いカギを差し出し、
彼女がそれを受け取って同棲が始まりますよという着地でした。

折しも、世は南海キャンディーズ山里さんと蒼井優さんのスピード婚に沸き上がった一

もっとみる

「このマンガがすごい!」は宝の山

【「このマンガがすごい!」は宝の山】

毎年12月に発表される「このマンガがすごい!」。
2006年度からオトコ版・オンナ版が発表され、人気を博しています。

選考基準は、前年10月1日~9月30日の1年間に単行本が発売されたタイトルを審査対象にしています。
大学の漫画研究会や書店員、ライター、イラストライター、編集者、評論家、俳優、声優など有名無名問わずアンケートに参加している点も特徴です。

もっとみる

山崎賢人 主演映画~「キングダム」は大ヒット確実?~

【山崎賢人 主演映画~「キングダム」は大ヒット確実?~】

このnoteはお手頃価格で販売しています。
ご購読される方は、お早めにご購読いただく方がお得です。

注目の若手俳優の一人山崎賢人さん。
2015年7月期に日本テレビで放送された「デスノート」に出演しブレークを果たしました。
その後も「オオカミ少女と黒王子」や「四月は君の嘘」などの映画に主演するなど活躍しています。
4月19日公開の主演作

もっとみる

邦画アニメ製作スタジオ勢力図

【邦画アニメ製作スタジオ勢力図】

昭和から平成にかけて宮崎駿監督・高畑勲監督の両巨頭を有して日本の劇場版アニメーション業界を牽引してきた「スタジオジブリ」。

しかし、「スタジオジブリ」の製作部門の一時休止を経て、日本の劇場版アニメーション業界は転換期を迎えました。

このnoteは「スタジオジブリ」や「スタジオ地図」などの劇場版アニメーション製作スタジオを中心に邦画アニメーション業界を考察して

もっとみる

靴をなめさせる効果

ヤバいタイトルですよね笑

noteにある記事の中で一番ヤバいタイトルなんじゃないでしょうか?

皆さんドラマやアニメで登場人物が悪役に「なめろ」みたいなことを言われて靴をなめさせるシーンを見たことがありませんか?

自分は最近、武井咲主演の「黒革の手帖」というドラマを見ていて靴をなめさせようとするシーンがありこれは果たして意味があるのか疑問に思いました。意味があるとしたらどんな効果があるのか考え

もっとみる

上白石萌音 主演映画~「L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。」はスマッシュヒットならず?~

【上白石萌音 主演映画~「L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。」はスマッシュヒットならず?~】

このnoteはお手頃価格で販売しています。
ご購読される方は、お早めにご購読いただく方がお得です。

2011年に開催された第7回東宝シンデレラオーディションでグランプリを受賞した妹の上白石萌歌さんと共に芸能界入りした上白石萌音さん。
現在、映画やドラマなどの他に歌手としても活躍しています。

もっとみる

博物館で野外シネマ『時をかける少女』トークショーの備忘録(再掲)

【情報】
2016.07.15
東京国立博物館本館前

【登壇者】
細田守(監督)
松嶋雅人(室長)

【備考】
舞台挨拶には 細田守(監督) 松嶋雅人(国立博物館 平常展調整室長)
上映にあわせて「 アノニマス-逸名の名画 」展が開催されていた。
このアノニマス展は劇中に出てくる絵画のように『作者不明・未来に注目されるであろう絵』をコンセプトに松嶋室長がチョイスした展示内容となっていた。

【ト

もっとみる

生きてるだけで、愛。

あー、と。この映画の感想で「泣けた。」って人が割と多くて、ちょっとビックリしたというか、「ああ、そうなんだ。」と思ったんですが、あの、個人的には、描かれているものが壮絶過ぎて泣くことも(こんなヌルい体験で共感と言っていいのか?って意味で)共感することも出来ませんでした!本谷有希子さん原作の小説を映画化した「生きてるだけで、愛。」の感想です。

もともと本谷有希子さんの小説は好きで何冊か読んでいて、

もっとみる