足にはあなたの身体と心が表れています【足もみとは?】

私は、現役看護師として週4日人工透析のクリニックに勤務しながら、残りの3日間を使い「冷えとり・足もみサロンAmate.」の活動をしています。

看護師として、病院で働くのも好き。
だけど、もっともっと
自分の健康は病院に任せるのではなく、自分で守れる
ということを伝えていきたい。

病院で仕事をしていると、なかなかそれをストレートに患者さんに伝えるのは難しかったりします。

なので、看護師として違

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夏の冷え対策

#足指トランクス
#寝たままズボラ腸活着圧ソックス

この夏知った私の
#夏の冷え対策

カラダを冷やさないこと
腸を温めること
老廃物がきちんと排泄出来ること

40代になり改めて考えるようになりました。

実は夏でもお腹や足首がいつも冷えて困っていました。

外から帰ってきて暑いはずなのにお腹が冷えていたり、クーラーの効いた部屋で足首がキンキンに冷えて痛かったり。

なにより、ダイエットが全く

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ありがとうございます(^∇^)

まきにゃん先生です

一斉ヒーリングいかがでしたか?

たーーーくさんのご参加

本当にありがとうございました😊

今回の試み、凄く楽しかったです

ヒーリング受けてくれる方が

どんな方たちか

見える化できてよかったです

たくさんの方に

ブログ読んでいただいて

本当に感謝してます

一斉ヒーリングも

マイペースですが

続けていきますのでねー

どうぞいつでもご参加くださいね

今大

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あおきみさんちの、整理収納自宅セミナーに参加して🏠

あおきみさんの(青木美詠子さん)
第2回整理収納自宅セミナーに参加しました。

以下、あおきみさんや青木さんで登場
同一人物です。

青木さんは、数年前に本屋さんでアルバイトをしていた時に、著書の冷えとりの本が、お客様に好評だったことから、冷えとりの方というイメージがあったのですが。。

その青木さんが、整理収納アドバイザー1級を取得されて、自宅でセミナーを開催されているとの情報を得ました。
しか

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成田まなか(ドロップスの木)のプロフィール

・温めることの素晴らしさを届けたい

20代で原因不明の眩暈になり、冷えとり健康法と出会い、2ヶ月で病気を治しました。それが切っ掛けとなり、私の身体や心をはじめて向き合いだしました。若い時は身体のことなんて考えたことがなかったです。食べ物も着るものも全てに置いて気にしたことがなかったです。

病気になったことは自分からメッセージでした。

今、私が温めることを広める活動をしているのは全ては自分から

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まなかの新時代の温活論@大阪レポ

はじめて、このタイトルでのお話し会しました。

身体のことメインで話しました。

冷えとりを15年やってきて、冷えとりだけでは今の時代はどうにもならないことがわかっています。
もちろん素晴らしいツールであるから、冷えとりは私はやめる気などないけど、靴下より大事なのは湯船に浸かることだと思います。
最低30分は、毎日湯船に浸かる。
症状がある人や病気の人は、1時間以上は入ってほしい。

ファッション

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note始めます🍀

今日は、ドロップスの木まなかさんの

「まなかの新時代の温活論」in 大阪に参加、久しぶりにまなかさんのお話を聞いて、私も一歩踏み出そうと、noteを始めることにしました。

冷えとりをはじめて7年目、色んな思い込みが外れてかなり軽くなった私です。

(まぁ、いろんな時がありますけどね〜)

今日のまなかさんのお話で、自分軸で生きること、子宮を温めることで必要なコトやモノが巡ってきて、宇宙の大切な

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冷えとりをはじめた理由

前回の投稿でも冷えとりについてふれましたが、はじめてから4ヶ月が経ちました。

人によってやり方は様々ですが、私はゆるく長く続けていけたらいいなと思っています。

私が冷えとりをはじめた理由は、28歳を過ぎたあたりから、初めて体から危険信号というか…このままではいけないと思わせるような、様々な体の不調を感じたからです。

1つ目:のぼせ

冷えとりを始める前、冬の会社では暖房がガン

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どこもかしこもクーラーで寒い

毎年、これくらいの時期からつらくなってくるのが「クーラー」の寒さです。私はひどい冷え性なので、夏の室内ではかなり厚着をしています。「こんな寒いところでよく半袖でいられるな」と周りの人を見て思っています。

■どんどん寒くなっているような気がする

少し前に、「外国人旅行客が増えた影響で、外国人が多く宿泊しているホテルや観光施設では、クーラーをガンガンかけてくれているのでいい」と言っていた人がいまし

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熱が篭りやすい身体への処方

梅雨に入り、本格的な夏が近づいてきました。梅雨入り時期から、多くの人が

・寝つきが悪い
・のぼせる
・口内炎や吹き出物ができる
・熱中症気味になる

という悩みを抱えています。なぜこのような悩みが起きるのでしょうか?それは熱に対応した身体にまだ成り切ってないからです。

熱に対応した身体に成り切ってないということは、身体の自然な力で、体内の熱を放出することができず、体内に熱が篭りやすいということ

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