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同級生の脚本家が書いた愛すべき黒沢明の本「けれど夜明けに わが青春の黒沢明」植草圭之助

誰でも映画を語って良い時代だけど、聞くに値する話はどれだけあるのだろうか

小林信彦に対するいくつかの意見について

ドーナッツ盤は廻るよ、いつまでも。

感謝を込めて水島新司を想う。

懐かしい時代の機内誌が出てきた。

野球本の世界は迷宮界なのだ。

"もの”としての本をトマス・ピンチョンの「競売ナンバー49の叫び」で考えた。

ちょっと前にラジオで話題になった「圓生の録音室」の単行本が見たいと言われたので。

今さら第54回造本装幀コンクール     JAPAN BOOK DESIGN AWARDS