緑化

Tanicushion®︎祝い花パッケージを完成させるためのクラウドファンディングに挑戦中です!

久々の投稿になってしまいましたが、Tanicushion®︎は現在クラウドファンディングに挑戦中です。

Tanicushion®︎を使ったお祝い花パッケージと、新しいお祝い花という選択肢。ずっとアイディアを温めつつ、自分たちで取り組んできてはいて、でもあと1歩、いやあと5歩くらい、完成しきれないプロダクトとしての完成度や永続的な仕組みを考え、運用していくための資金を募っています。

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スキいただきましたー!
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緑の都会🌳🏙

東京駅の八重洲南口のバス乗り場の2階は、壁一面が緑化されていました🌳


地球温暖化対策だと思います🌍


異常気象を何とかしないと本当にヤバいという感覚は全員がお持ちだと思います😱


7,000,000,000人という途方もない人数を収容できる施設は地球上にないですし


カロリーベースだと全人類をまかないきれるほど食糧はありますが、残念ながら食べられる食糧が捨てられています。


飢餓
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スキだっぺ!
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自然への🚪入り口

触れたい。

寝転がりたい。

気持ちいい。

ひんやり。

暖かい。

見上げると、陽射しの暖かさに気づく。

そんな感覚は、大人でも、きっと子供だって変わらない。

手を伸ばせば無機質な素材であふれている今、
「自然」に触れられる機会はどれだけあるだろう?

目の前が緑でいっぱいだったら、きっと心は軽やかになる気がする。

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たとえば、緑の絨毯(じゅうたん)、芝生。

そんな緑の芝

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Tanicushion®️(たにくっしょん®️)という室内緑化プロダクトについて

どうも鎌田です。今週は大企業様のデザイン研究所で自分の研究や活動についてのプレゼンをする機会があったり、Tanicushion®️の新しい企画のための打ち合わせがあったり、進行中の大企業様のオフィスでの研究のためのアレコレがあったり。研究室でボスと話を詰めたり。2月末提出締切のレポートがあったり。あぁ!あと3月頭のピッチイベントの資料や登壇のための資料作らなきゃいけないんだった!!ぎゃー。というの

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スキいただきましたー!
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植物にだってれっきとした名前があるのだ。Tanicushion®️ではそれを大切にしたかったし、伝えたかったって話。

●生物共通の名前のルール

これはたぶん高校の理科の授業で習ったことなので、別に植物が専門でなくとも常識的に知っている人はいるだろうと思うのだけど。生物はみんな共通のルールで名前が取り決められている。それが学名。人間だって例外ではないのだ。

学名(がくめい、ラテン語: binomen)は生物学(かつては博物学)的な手続きにもとづき、世界共通で生物の種および分類に付けられる名称である。英語では二名

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スキありがとうございます!
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花屋に行くのもいいもんだ。

なんというか俺は「無機質な空間」というのが苦手だ。

例えばパソコンの周囲には周辺機器や新聞入れなど無機質なものが多く、生命力を感じるものがあまりない。

なのでいくつか観葉植物をおいている。

そもそも「ポトス」という俺のハンドルネームもパソコンの横で育っているポトスという観葉植物からいただいた。

といっても葉っぱだけじゃグリーン一色になるので、最近2個ほど室内で育つ花がいる。

「グロキシ二

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カスみたいな木“カス木”が多い日本の謎.Googleストリートビュー×MITで緑化分布地図がつくられはじめた今、世界に学ぶべきは「育てる心」と「管理のデザイン」!

前回取り上げたのベンチと同じように、日本のまちを歩いていて、気になってしょうがないやつがいます。

それは「樹木」を含めた「植栽」です。街路樹であったり、もしくは建物の敷地内に設けられる植栽たち。まずは、ちょっとだけ見ていきましょうか。

東京の清澄白河。清澄白河から現代美術館へ抜ける道。もちろん、小さなお店が増えてきていて、グランドレベルのコンテンツが充実してきていることはあるのだけど、この通り

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