花道

いってきたよ夢の国

ねずみーらんどではなくライブです。興奮気味で書きます。

半年以上待ちに待ったTHE YELLOW MONKEYのライブにいってきた。今回は一回しかいけないので思い切ってsuper指定席を抽選で申し込んでおいた。そしたらなんと当選したのでもうチケット番号確認するのが楽しみで楽しみで。最近ずっと電子チケットなのでちょっと味がないなーとは思うけど持っていくの忘れた!ってことにはならないので、それはそれ

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健やか

平成 への感謝と 令和 へのお祝い を込めて
年号の由来である 万葉集 の「梅花の歌」から
1日1文字ずつ おかりして
私なりに デザイン というカタチで
新しい時代を お迎えしていきます🌸♫

『 會 』

会う の旧字で
土器と蓋が うまくあう からきているそうです。
集う、巡り会う、催し物、集まる、さとる、適う、要、偶然、時機…
と いろんな意味で使われていますよね!

春は、日本の歌

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ありがとうございます✨よかったら、仲良くしてください♫
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私は思考していない、受け取っているだけ

※本ブログは3度繰り返して読んでいただくと情報が有益なレベルにまで浸透します。

個人のスマホや購入した本はあなたに所有権があるが、そのスマホで閲覧しているネットの記事や本の内容に対して、それまで自分の物として考える人はいないだろう。中身まで自分の物だと主張することはない。

同じように、もしあなたが心の中で仕事の心配や将来に対するワクワク、はたまた過去を悔やんでいるとしても、それらの気持ち、思考

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「人と自然の乖離を、神話的に表現したい」華道家・片桐功敦インタビュー vol.2

個展「FLOWERS AND THE AFTER」を開催中の花道みささぎ流家元・片桐功敦インタビュー後編。〈vol.1はこちら〉
シアトルの芸術大学で陶芸を学び、24歳で家元を襲名したという経歴からも想像できるとおり、波乱万丈な運命を生きている方だ。そしてきっと、たくさんの痛みと絶望を見つめてきた人なのだろう。彼の作品を鑑賞するたびに、私たちもまた根源的な命題を問われることになる。生と死を、命のあ

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「どの作品にもふわっと死の香りがする」華道家・片桐功敦インタビュー vol.1

花道みささぎ流家元・片桐功敦(Atsunobu Katagiri)の個展「FLOWERS AND THE AFTER」が2019年3月9日(土)まで、大阪のGALLERY DE ROOM 702にて開催中だ。この展覧会では、未発表のいけばな作品写真と新作写真の展示を中心に、いけばなのインスタレーションも発表される。

まず驚かされるのが、そのエントランス。古びた扉のある黒いビルの扉をドキドキしなが

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一連托生

一蓮托生 平均台でも 手を繋げば 怯えもしない
50m 奈落の底へも 堕ちる時は 共に堕ちよう

それが2人の花道になる頃 どんな花でも季節外れでも
咲いて 咲かれて 蜜も毒も 2人なら罪も乗り越える
そんな道に足跡を付けた時 どんなゴールがあるだろう

一蓮托生 大広間だって 装飾にも 宝石はない
悔し泪に 嬉し泪さえ 君とならば 石も変われる

春夏秋冬の時の流れにも 増す絆の強さ

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移住の報告でもしようかと

あんまりこういう文章を書くつもりはなかったのですが、尊敬する後輩である川地くんがこんな文章を書いておりまして、それについつい触発されてしまいました。人のこころはいとも簡単に動いてしまうものです。
また、同じくらいの時期に、敬愛する友人であるのりおくんのお店factoryも閉店するらしいので、なんというか、ぼくも少しくらい発信しておこうかと、そんな気分になった次第でございます。

野に咲く花を探しに

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