【創造力に国境なんてない、アート市場を切り開く新進気鋭なスタートアップ】

アーティストが営業・販売まで全て行う事は難しい。アーティストの本業に集中できている人が一体どれだけいるのだろうか?

最近では、その現状を改善しようと様々なベンチャーが生まれているようだ。

そこで今回は、アーティストが本業に専念できるように、最先端のテクノロジーを用いてアート市場を切り開こうとしている、TRiCERAの井口さんにお話を伺いました。

池田
「どのような方針で活動なされておりますか

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中国インフルエンサーマーケティングはとにかく疑ってかかれ!!!

みなさんこんにちは。
中国越境EC・インバウンド専門サポートをしているJUTOUの辻です。
個人事業主から大企業まで、日用品から工業製品、サービス業まで幅広く企業さまの中国展開をサポートしています。

私たちは吹けば飛ぶようなベンチャーで、おそらく業界を知る方々は、「誰やねん」と思う方もいるかと思いますが・・

①有名企業さまも多数サポートさせていただいて評価いただいていること
②自身も美容インバ

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中国越境ECでモール(淘宝・天猫)出店の適切なタイミングっていつ???

みなさんこんにちは。
中国越境EC・インバウンド専門 JUTOUの辻です。

日本・中国を行ったり来たりしながら中小企業から大企業まで、割と多くの日本企業さまの中国展開をお手伝いしている便利屋みたいな人間です。

今回は「中国越境ECで淘宝(天猫)出店の適切なタイミング」というテーマについてお話します。

最近は中国越境EC、特に淘宝(天猫)に取り組みたいという企業さまからのお問合せを多くいただい

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台湾越境EC攻略 - インフルエンサーマーケティング×連線販売で在庫リスクをなくす

どうも、齋藤やんじぇです。
ぼちぼちと台湾向けの越境ECの方も軌道にのってきました。

台湾側の実店舗が営業を開始したので、日本の問屋卸から仕入れたものを台湾に送っています。
基本は店舗販売+オンライン販売になるのですがやはり在庫の売れ残りが気になります。
売掛て在庫を抱え込んでしまうのはリスクしかありませんので、別の販路を開拓してリスクヘッジを行いたいところ。

今回試してみたのは連線方式による

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マーケターとソーシャルワーカーが協働することの可能性について考えたこと

「ソーシャルワーカーから学ぶ顧客の本質的な課題を特定する力」というイベントをNPO法人Social Change Agencyの横山さんと一緒に開催しました!

ソーシャルワーカーの方々の思考・視点からの学びが多く、非常に有意義な時間でした!

学んだ内容と今後の構想をメモしておこうと思います。

イベント背景

「マーケティングとは、顧客が抱える問題をいかに解決するか」
「顧客が抱える問題を特定

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インバウンドで売上爆上げしたいなら、とにかく早く取り組みましょうって話。

中国インバウンド・越境EC専門 JUTOU株式会社の辻です。
みなさんこんにちは。

今回のテーマは「中国インバウンドへ早く取り組もう」です。

地方にチャンス到来!

日経新聞にて、「訪日客消費、地方1.8兆円 東京超える」
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO45280880V20C19A5EA1000/
というニュースが出ていました。
中国においては、自

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Ep5: アート鑑賞は時代遅れ?

日本では「アートは鑑賞するもの」という認識があります。そのため、日本の作家がその創作活動の断念をせざるを得ないケースが多いのが現状です。

そんなアートの見方を変える方法!
それが投資です。

「アート」と「投資」、一見無縁に思う方も多いかもしれません。しかし、今この「アート投資」が新しい投資方法になりつつあるのです。今回の記事では大富豪だけでではない、アート投資についてお伝えしていきます。

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中国インバウンドで売上を上げるために必要な「ターゲティング」の話

こんにちは。中国越境EC・インバウンド専門 JUTOU株式会社の辻です。
本日は「ターゲティング」の話です。

インバウンドにおいて最も重要な要素の1つに「誰に売るか?」があると考えています。

なぜかというと、飲食、ホテル、サービス業などはともかく、基本的に日本の企業さまは国内向けに販売している「商品」を外国人に売ることを前提にするからです。
(もちろん外国人向け、というのもありますが割と少ない

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フリーランスと円高

どうも、齋藤やんじぇです。
円高が進行してきました。

特にクリエーター系のフリーランスは海外企業とも活発にやりとりするので円相場の値動きは無視できません。
円高になると、円以外建ての報酬が円に替えたときに目減りします。反対に円建てで発注かけるときは安くですむのですが、報酬受け取る方が多いとジャブのように懐に効いてきます。

例えば、海外のテレビ局に映像の使用権を貸しているんですが月額2000$で

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Ep.4 : アーティストインタビュー (水彩画/タケダヒロキさん)

絵具を水で溶かして描いていく水彩画。花や植物でリアルな動物を描き、動物の中に遊び(景色)を表現する水彩画アーティスト、タケダヒロキさんにインタビューをしました。

作品へ想い、日本国内での活動、作品が誕生したきっかけや海外展開に関しての想いなどアーティストの生の声をお届けします。

1. 作品を制作する上で、大切にしている世界観とは?

水彩、動物、植物という3点のキーワードを元に、自分にしか出せ

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