【花様年華】年齢? 西暦? "YEAR”が指すもの

書籍およびCDに封入されている「花様年華 THE NOTES」(以下NOTES)は、各ブロックの前に

「석진(ソクジン)
 4 June YEAR 22(22年6月4日)」

というような表記がある。これにより、該当するブロックが誰の主観か明確になる一方で、NOTESが公開され始めた当初、"YEAR(年)"という表記はファンを混乱させた。

日本語訳された書籍では「年」表記になっているのだが、そ

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好きなコト。

今日はわたしの大好きなモノについて語ろうと思います^^

好きなモノはたくさんあるのですが、その中でも最近特に熱中しているモノがあって

それは、、、

BTS!

韓国の7人組男性アイドルグループ

彼らの魅力を語り始めたらキリがなく40時間くらい語ってしまう勢いです。笑

今日はどうぞ暖かくお聞きください^^笑

元々わたしが彼らを好きになったきっかけは家族からの影響でした。

お兄ちゃんが1

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Agust D "ディス"の根底にあったもの

BTS(防弾少年団)のラッパー、SUGAことミン・ユンギの、Agust D名義のミックス・テープ『Agust D』が公開されてちょうど3年が経つ。

「仕事を奪われる兄さんたちの妬み、嫉妬の騒音」「俺よりラップ下手なんだから転職しろ」と、BTSのCypher(ラッパーのRM、SUGA、J-HOPEが参加し、ヒップホップならではの"ディス"ラインを畳みかけ、ゴリゴリのハングリー精神を見せつける)シリ

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昨日はどこにもない

私の考えてることが毎日コロコロ変わるのは、もう悪いこととは思わないようにする。
私は毎日どうやったら幸せに生きられるかを考えていて、毎日考えを更新してる。だから主張が揺らぐのは仕方のないこと。

私はせっかちだ。すぐに結果を求めたがる。
私はそれを近視眼的な自分の性質だと思っていたけど、それは改めるべきだと気付いた。
急いで得た結果が良かった事はあっても、それは褒められるべきじゃない。
つまり私は

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Happy絶望おめでとう

Love Your Self,Love My Self

防弾少年団が教えてくれた言葉だ。
みんな素敵な言葉だと言う。
でも私は初め、よくわからなかった。自分を愛するって、どうやって?
見よう見まねで試した結果、水を吸いすぎた砂の城みたいにぐずぐずに溶け落ちた。

自分を愛するってことと、自分を甘やかすのは違うと、ここでやっと気付いた。

じゃあ自分を愛するってどうゆうことですか。
私は自分の否定

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二日坊主

初めの日はいつもウキウキどきどきして、それがずっと続けばいいのに、寝て起きると別の世界みたいに、いつも朝の訪れを呪ってる。

私は自分をコントロールするのが下手ではないと思っているけれど、コントロールする感情にも種類があって、全く制御不能な感情もある。

不安。

私はたまにちょっと病的に思うほど不安感に対しての耐性がない。
一度想像したら止められないし、ほんのわずかな可能性でも、あるかもしれない

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ちょっとエモい推しの話

初投稿である。
私は普段物事を深く考える習慣というものが大学受験を終えてから欠如しており、こんなブログ的なものを書くのも中学二年生ぶりである。
ちょっと恥ずかしい。

しかも推しである防弾少年団を目にするとまじで語彙力が3歳児並みになる。推せる、かわいい、尊い、強い、くらいしか言えない。本当に。
このままじゃヤバイと思い、とりあえず推しへの気持ちを文章にしたくなってこんなものを始めてみた。という

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言い訳が得意だから

夏休みの宿題は始まる前に終わらせる派だった。

休み明けのテストの時には何も覚えてないけど。

私は期限が設定されているのもとか、時間に制限があるものになぜかすごく怯えていて、余裕すぎる余裕を持って終わらせないと不安になってしまう。
それを言うとよく褒められた。自分でもよくやったとちょっと思っていたりする。

私は絶対できない、と友達にはよく言われるけど、私は多分、そういう終わりがある課題をこなす

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それぞれにとってのアイドル

今日も自担が世界一アイドルだった。

眉毛の毛の流れまで完璧…肌が白くてぷっくり唇で輪郭も理想…

ごきげんで鼻歌歌いながらゴロゴロする推しをこの角度でみることができる…KPOPってすごい…

あと言いたくなっちゃったので言うんですけど、私コンセプトがはっきりとした「舞台」って感じのパフォーマンスが大好きで…この日のジミンちゃんは私的No.1です。「鬼に金棒」と同義のことわざに「ジミンに扇子」って

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幸せに痺れる

優しい、とよく言われる。

自分では全くそう思わない。そう言われるたびに相手に申し訳なくなって、そんなことない、と言葉を返すと、私より優しい友達は「優しいね」と言って話を終わらせてくれる。

私は人と長く一緒にいれない人間だ。

いつも電波で繋がっているのも好きじゃない。

一人になる、っていうのは、みんなに言わせるととても寂しいことらしい。

私はそうやって、人を馬鹿にしていたのかもしれない。

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