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お腹がすいていませんか?

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UberEATS(ウーバーイーツ)の自転車や原付きの配達員パートナーの副業で稼げる金額とは?
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年収1000万稼ぐためのお金になるツールやスキルを
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【実質1500円割引】Uber Eats(ウーバーイーツ )を安く注文する方法って?

スマートフォンの簡単操作で、注文した料理を配達してくれる、フードデリバリーサービス「Uber Eats(ウーバーイーツ)」。今回は、Uber Eats初回注文で【1000円割引+500円貰える】賢い注文方法をご紹介いたします。

Uber Eatsとは?

2016年9月29日に日本にてスタートした「Uber Eats(ウーバーイーツ)」というサービスをご存知でしょうか?
Uber Eatsとは、

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吉野家が「ライザップ牛サラダ」「超特盛」「小盛り」で業績回復!にみるマーケティング戦略

牛丼一筋の頑固一徹な感じが否めず、なかなか変化が出来ないイメージが強かった吉野家が業績急回復!ダイエットを気にしていて高タンパク、低糖質のランチを食べたいビジネスパーソンにおいて、チェーン店においては選択肢が極端に少なく、コンビニ等で用意しようとすると意外と高くつく。「ライザップ牛サラダ」は正にど真ん中のヘルシーメニュー!

 昨日ラグビーチャリティのイベントでご一緒した、吉野家の「仕掛け人」CM

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「クラウドキッチン」普及の萌芽。飲食体験をどう変えていくのか?

日本においても特に人口密集している都市部から、飲食店はクラウドキッチンの普及で劇的に変わっていきそう。席数に限りある「予約困難店」「人気店」もクラウドキッチンの活用で、あたかもAWSのように需要に応じて可変的に提供を増やせるだろうし、ユーザーも店の前に行列したり、予約を取るのに四苦八苦したりしなくて済む。リアル店舗を数店舗ショーケースとして、行列の出来る人気店としておいて、あとはクラウドキッチンで

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令和時代の必須知識「シェアリングエコノミー」について

はじめに

あなたは、シェアリングエコノミーという言葉を聞いたことがあるでしょうか?
シェアリングエコノミーとは、日本語で言えば「共有経済」であり、これまでとは異なる新しい経済システムです。
世界的に従来の消費経済から共有経済への転換が図られています。近い将来、シェアリングエコノミーは私たちの暮らしに密接に結びつくようになります。そのためにも、私たちはシェアリングエコノミーの正しい知識を身につけな

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ナイジェリアのウーバーは海と川を走る

Uber(ウーバー)といえば都内ではUber Eats(ウーバー・イーツ)の配達自転車を見かけるようになりましたが、メインの事業は新しいタクシーの形である配車サービスの会社です。

そのウーバーがいまアフリカで新しいことを仕掛けているというニュースが入ってきました!

船ウーバー登場

2019年6月28日付のブルームバーグによると、ウーバーはナイジェリアの大都市ラゴスで船バージョンのウーバーを始

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サクッとわかるUberEats配達員

フィンテック大好きなキャッシュレスオタクです。
好奇心旺盛な方なので、興味を持ったことは基本的になんでもやってしまいます。

そんな僕は4月にUberEatsの配達員を始めました。
理由は「Uberが好きだから」
ホント、それだけです。

それではUberEats配達員の実情をサクッとご紹介します。

UberEats配達って儲かるの?

「UberEatsの配達員をやってる」と言うと必ず聞かれま

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転職と家族旅行

先月末7泊9日の日程で妻と子1人とハワイ(モロカイ島とオアフ島)へ海外旅行へ行ってきた。もともと登山が趣味(軽量化が重要なのだ)の夫婦なので荷物はバックパック2個に子供のリュックのみ。事前の旅行情報は何も調べず、準備したのは子供用シュノーケルマスク、切れていたESTAの申請、向こうで使えるSIMをAmazonで買うことだけで出発当日にパッキングをする体たらく。
 今回の旅行自体は年明け1月に計画し

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製品中心で経営すると陥る「マーケティング近視眼」

こんにちは、村田泰祐です。今回はハーバード・ビジネス・スクールのセオドア・レビット教授の「マーケティング近視眼」を読んだので、まとめてみたいと思います。

この「マーケティング近視眼」は1960年に発表された有名なマーケティングに関する論文、というのを先輩に教えて頂き読むことにしました。

論文は上記の「マーケティングの教科書」の第3章に収められています。この本には、フィリップ・コトラーの論文、ブ

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インドネシアに住んだことで得たこと-インドネシアが日本よりも進んでいるポイント

どうもBAIKです。インドネシアが進んでいない国だと思っていませんか。自分も来るまではそう思っていました。半分合っていて、半分違いました。
勿論、インフラ面や衛生などまだまだなところは挙げたらキリがありません。しかし、インドネシアが日本よりも進んでいるところは結構あったりします。
今日はその辺りの話をしていこうと思います。

キャッシュレス化

インドネシアのキャッシュレス化はかなり進んでいます。

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