教育についてしゃべる徒然Note、始動

はじめまして。
なんと名乗ろうか迷いましたが、「きりん」で行かせてください。
どうも、きりんです!
今年で23歳になります。学生です。(訳あって1年留年しました。)

Noteはじめました!
読んでくださってありがとうございます。
私は割と表現がくどいことでおなじみなのですが、辛抱してお読みくださいませ。

さて、まずは軽くこれまでの経歴も含め自己紹介をさせてください。
神戸生まれ神戸育ちです!(

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学校に行かせることと行かせないこと、どちらが無責任だろうか

学校に行く意味について考える。

学校に行くことの何が大切だろう?学校でしか学べないこと、体験できないことはなんだろう?

おそらくそんなものはないのだけれど、学校に通う方が楽だから学校に行くことを誰もが選択する。就職と同じだ。

学校に通うという行為はある意味ですごく楽だ。人に言われたことだけを周りと同じようにやればいいだけで大きく脱線する危険性はない。アメリカだとドラッグとかやったりするけれど

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感謝の気持ちを表明すると本当に心が強くなります。感謝最強説。
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EDIXレポート③「教員、職員の負担軽減」

三回に渡ってお届けしてきたEDIXのレポートも今日で最終回です。今回は「教員、職員の負担軽減」についてレポートしたいと思います。
 政府の進める働き方改革で、残業時間の上限を「年間720時間以内」「月100時間未満」などとすることが決定されましたが、この上限規制が適応されない職業の方々がいます。公立学校の先生たちです。この上限規制を守らない場合、企業では罰則を受けることになりますが、公立高校では適

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本の紹介

今回は自分が過去読んだ本の中で
今、最も意識を置いてる本。を紹介します。

考え方を見つめ直してくれるこの本。

タイトルは、

今いる場所で突き抜けろ/カル・ニューポート

「今いる場所で突き抜けろ!」
「いいから突き抜けたヤツになれ」と言った
今この社会では好きな仕事を好きにしたい!や
好きなことはやりたいことだ!だという曖昧な
言葉を覆し現実はこうだと真っ直ぐに
4つのルールに沿って私達に伝

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自分に優しくなれない人は、他人にも優しくなれません😵

誰かに優しくしたり幸せになって欲しいと願う人がいるのなら、まずはあなたが自分自身に優しくすべきなのです😌

▶️自分への優しさも他人への優しさも中身は一緒です。ですから人に優しい人は自分にも優しいのです😉✨

伝える教育

お久しぶりです。
短いようで長かった3週間も終わりをつげ、
教育実習が終了致しました。

もっと教員生活を味わいたい。教員になりたい。
正直な感想です。

そんなことを思っていると実習終了後2日が立った日
高校に感謝状や、手続きの為先生の元へ向かった。
すると、

「ホームルームでまた話してくれ。」

嬉しかった。
生徒の為になったんだこの3週間は。
だからこそ、また何か話してくれと言われてるよう

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EDIXレポート①「デジタル教科書」

教育分野日本最大の総合展「学校・教育総合展(以下、EDIX)」に行ってきました。
 EDIXは教育・ITソリューションEXPO、学校・施設サービスEXPO、STEM教育EXPOの3展から構成されており、学校・教育現場のあらゆる課題解決に役立つ製品、サービスが一堂に出店されるほか、文部科学省や大学、学校関係者によるセミナーも行われています。6月19日、20日、21日の三日間開催された本展には、約3万

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感謝の気持ちを表明すると本当に心が強くなります。感謝最強説。
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子育てにおいて大切なのは、子供に安心感と自尊心を与えてあげることです。

私たちは、子供を特定の仕事に就かせたり特定の分野で成功させることはできませんが、子供が自身で幸せを勝ち取れるように成長させることはできます💪✨

▶️子供が特徴を鍛えられるように支援を続けましょう😊

どーせそうやって他の人にも好きって言ってるんでしょ!知ってるんだから!
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「見える化」のちから

「見える化」の波が、教育分野にも押し寄せています。
「見える化」とは、業務上の問題を常に見えるようにして、解決のためのプロセスを分かりやすくしたり、問題が起こりにくい環境を作るための取り組みの事です。視覚的に分かりやすいように表やグラフを使って示したりすることによって、情報の共有や最適化を図ろうというものです。
主に製造現場で使われてきた手法が、ビジネスでも有用だと伝えられるようになり、多くの企業

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