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【他人を裁くことが出来るのは当事者と本人だけ】

こんにちは!モーリーです

さて、今回は
【他人を裁くことが
出来るのは当事者と本人だけ】

というテーマで
シェアしてみようと思います

昨今では
SNSが普及しており
芸能人や著名人までもが

SNSアカウントで
日常の出来事を
発信をするように
なりました

そんな中で、不祥事や
自分の生活の変化など

個人的な内容を
発信すると

思わぬ反応や炎上が
起きる場合もあります

SNSが毎日
当たり前に使用され

生活の中に
浸透した事により

他者の言葉や
考えが

いとも簡単に
拡散されるように
なりました

便利を享受できる一方で

言わなくてもいい事まで

不特定多数に
恐るべきスピードで

広まってしまう
時代になりました

これは、他人の事を
とやかく言うハードルが

極端に下がってしまった
と言えるでしょう

ですが
言わなくていい事は

心の内に
留めておくのが
マナーというものです

そして
他人の出来事に対して

とやかく言えるのは
当事者と関係者だけ

である場合が
ほとんどです

他人の出来事は
良くも悪くも
他人事であり

自分の人生に直結しない
出来事である方が
可能性として高いのです

他人は他人
自分は自分と
適度に境界線を引いて

とやかく言いたい気持ちを
上手く切り抜けるように
しましょう

自分事に集中することが
出来ていれば

他人の事をわざわざ
とやかく言う必要が
ありません

自分の人生を
有効に使うためにも

他人の出来事に
口を出しすぎずに

適度な距離感で
自分のやるべきことに
集中して

SNSコミュニケーションを
楽しむように心がけてみると
いいでしょう

最後まで、ご覧いただき
ありがとうございました

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