寺門ツネユキ

コピーライターの寺門ツネユキが、日々思いついたこと、じっくり考えたことを書きます。 合言葉は「セカイを、やわらかく」

【サウナレビュー】風俗街の中心で、フォー!と叫ぶ。

サウナにハマってはや半年以上が過ぎた。「テラカドサウナクラブ」なるふざけた趣味サークルも立ち上げ、部員は私含めて4人まで膨れ上がった(体験入部生含む)。少なっ!...

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身内に売っても広がらない。

僕はプライペートでZINE(『CoiCoi』というカープ女子をテーマにした自費出版雑誌)を2冊作った。クオリティの高い雑誌にすることはもちろんだけれど、それ以上に、流通さ...

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風俗における時間軸の真実

風俗店というと、いかがわしい印象が先立つかもしれない。もちろんいかがわしい場所なので、いかがわしいと認識されることは間違っていない。ただ一方で、風俗はいちいち世...

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作家さんとマネージメント契約を結んだ話

フリーランスになって一番実感したのは、コピーライターという職種がいかに世間に認知されていないかということ。正確に言うなら、認知はされているけど、どんなことをして...

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他人が評価してくれる自分を、もっと信用してみる。

地方創生的なイベントで意気投合した2人と飯に行った。3ヶ月に1度、定期的に集まっている。各々の近況報告をしながら、ちょっとお高い蕎麦屋さんで冷酒片手に肴をつまむ。...

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そのアイデアに、品はあるか。

僕がまだ広告制作会社に勤めていた頃の話。AD(アートディレクター)の先輩と飲みに行った時に、まあいつものごとく仕事の話になって、こんなことを聞かれた。「うちの会社...

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