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住みたい田舎ランキング全国3位。

『いなか暮らしの本』(宝島社)では毎年、定住促進に積極的な295市町村を対象に、10ジャンル全95項目のアンケートを実施し、“田舎暮らしに最適な自治体”をランキングしています。

アンケート項目は、田舎暮らしの実現に重要なポイントとなる「自然環境」「移住者支援制度の充実度」「子育てのしやすさ」「医療介護体制の充実度」などだそう。

その2013年版で倉吉市が全国3位になり、鳥取市が全国2位になったこと。

田舎暮らしを模索している都市部の方々へのPR効果は大きかったのでしょう。

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麻田ゆういち

日本でいちばん、日本らしいまち。世界一高齢者が住みやすいまち(東洋経済)である鳥取県倉吉市にて、シニア層と若者層のイノベーティヴな交流を実現するのが目標。Trying to create the most ideal area for the elderly on earth!

鳥取県・倉吉市が選ばれる理由を探してみました

鳥取県庁によると、過去3年間で鳥取県には2,000人以上の人が移住したそうで。その魅力をぼくなりに探してみました。
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