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存分に書きましょう

 わたしのような軽い奴にとって、そんなにくいことではないかもしれないと存じます。

 ノートと呼ばれる以上、ノートの方式を使えばいいだ存じます。

 たとえ短いつぶやき、中途半端で未熟な雑文、さらに他人にとって訳がわからない随筆など、常に紙のノートに現れるものだろう。

 そしたら、なぜネットでのノートに現れ出られない?

 なんか間違いがあれば、下書きに戻して、直しや削除など、自分の好きな形でやればいい。

 もっと気楽で、適当にノートを使いましょう

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近く図書館に行って、私を探せ~♫

今後ともよろしくお願いします~☆
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飲み物一枚

あの不思議の国の中で、「私を飲んで」という紙が貼られてしまった奴です。

偶にはこんばんは

晩ご飯をしながら、呟いてます。ここの内容は、ツイッターを同時にアップデートしてます。
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