良い事がありますように♪
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2019年9月18日(水)の夕食レシピ

メニュー名 あさりのおこわ

【材料】
・もち米 3合
・マ・マー「香味野菜たっぷりのあさりコンソメ」(レトルトのパスタソース) 2袋
・水 少量

1. もち米を300mlの計量カップなら2杯、200mlの計量カップなら3杯、炊飯器に入れます。

2. 上記のパスタソースを2袋とも入れ、3合の線よりも少しだけ上まで水を入れます。
(この際、パスタソースの空き袋に水を入れて注げば、リサイクルに出す

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スキの通知が来た瞬間、元気になります!
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農産物直売所で、あさりむすび !

【17むすび】石庄米店(伊東) あさり佃煮
じゃあ、そこにおむすびがあったなら、最高の思い出になるのでは!
ドライブの時、道の駅や農産物直売所に立ち寄るのが好きだ。その地元の野菜や果物、地鶏の卵、ジャムなどの加工品を買って帰ることで、その旅の思い出がより深くなったりするものである。

東伊豆のいで湯っこ市場に到着。
人気の農産物直売所だ。

実は、おむすび県宣言をしている静岡県。
期待は膨らむ。

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最高の気分!
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浦和なのに、潮干狩り気分♪

【4むすび】豊田(浦和) 炊き込みあさりごはん
子供の頃、住んでいた街には元荒川という荒川水系の川があった。当時はゴミなんかも多く、そんなに綺麗な川ではなかった。
でも、僕たちにとっては、フナ釣りをしたり、罠を仕掛けてナマズをとったりと最高の遊び場だった。
そこで、自分が1番好きなことが、水量が少ない時に出来る、イメージは干潟ぽいところでやる潮干狩りごっこだった。

そこには、小さなシジミがいた。

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次も読んでいただけると嬉しいです。
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『えっ!?お金がいるの?』

チビiwana、海や山とお友だち。

特に海は家のベランダから一望できるところに住んでいた。

浜辺のある漁港も歩いて5分。
チビiwanaがてくてく歩いて5分。

なので、よくアサリ採りに行っていた。

アサリ採りならバケツとなんか掘る道具だけでいいし。

潮が引いた頃、てくてく歩いて。

バケツとスコップを持ち。

漁港のおじちゃんやおばちゃんにご挨拶。

帰りもご挨拶。

採れたアサリを見せ

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また、お会いできたら嬉しいです!
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『アサリ大量消費作戦』 洋風鍋でつけパスタ編

『アサリ大量消費作戦』
発動編 https://note.mu/oharan/n/ncd4c4e59fc35
ラーメン編 https://note.mu/oharan/n/n83599e5175c2
焼きそば編 https://note.mu/oharan/n/nd85c098255ca

忘れた頃にアサリ料理するよアサリ料理。
だが、潮干狩りでテンションが上がっていた頃ならばまだしも、少し日が空

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『アサリ大量消費作戦』 焼きそば編

『アサリ大量消費作戦』
発動編 https://note.mu/oharan/n/ncd4c4e59fc35
ラーメン編 https://note.mu/oharan/n/n83599e5175c2
焼きそば編 https://note.mu/oharan/n/nd85c098255ca

文字通り ”降って湧いた” 大量のアサリを消費するために、日夜レシピ研究に余念のないアタクシ。
とりあえず、

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