野次馬スーさん、縁起物の黄金のヒラメを見にいく。

「金色ヒラメ❗❗❗
金色のヒラメが釣れたと聞いて、またまた野次馬です(^∇^)
73㎝4.5キロの立派な大口です❗
こんな金色の大口初めて見ました(o^O^o)」
 とスーさんからメールがきた。
 ネットで調べると、過去に伊勢湾、小田原、愛媛県伊予市、静岡県伊豆市などで見つかっていて、新聞にも掲載され話題になったようだ。
 金色のヒラメは、体色変化ができない色彩変異個体のため、産まれる確率がかなり

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スキ、ありがとう。
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大学デビューとアサリの酒蒸し

話し相手がいないわけではなかったけど、クラスでは少し浮いていた。自分のことをそう感じる人は案外多いのかもしれません。

スクールカースト低めな私の高校生活は勉強漬けでした。自分でそう選択していたことなので、不満があるわけではありません。勉強も好きでしたしね。

でも、今思うと、中学高校時代に同級生と馴染めなかった自分の特性はずっと深く今も根を張っているように感じます。

まぁ、黙々と勉強していた甲

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嬉しすぎるぅ…感謝!感激!明日も晴天!!!
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本日100回スキ!を頂きました。ありがとうございます!
各長編の第一話を書き上げ、来月中にお試し本を作成する事を誓います!
がんばるよ!(^ ^)

長編はエブリスタ(https://estar.jp/users/156976657)に置いてあります。
(本日のごはんは、珍しく魚介類で好きな、アサリのワイン蒸しでした)

ありがとうございます!宜しければシェアもお願い致します。
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すき家のあさり汁を食べて思ったこと・・

牛丼チェーン店のすき家。

家の近くにあるのでよく食べに行くのですが、メニュー表のあさり汁を見たところまさに王道というかいわゆる想像通りでおいしそうな写真が飛び込んで来たので、注文してみた。

もちろん出てきたのもとってもおいしそうなあさり汁。

まずこのあさり汁を食べる行為だけで二通りのタイプに分かれると思います。

食べるときに殻から身を都度取り出すタイプ、もしくは最初にまとめて身を取り出して

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人間の本能は優れている 好き嫌いは駄目という常識は大間違い

私は子供の時、あさりが大嫌いでした。赤味噌も嫌いでした。小学校の給食で二つあわさった時、最悪でした。先生は食べろと強制する。あまりの強制力にお母さんに電話してと泣き叫んだのを覚えています。先生は一切電話しませんでした。
 私の母は私が嫌いな食べ物を食べさせませんでした。他の物で補えば良いと寛容でした。それでも母はアサリが好きで買っていました。私が怒る時もありましたが。私は味噌汁に入ったアサリは全部

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『えっ!?お金がいるの?』

チビiwana、海や山とお友だち。

特に海は家のベランダから一望できるところに住んでいた。

浜辺のある漁港も歩いて5分。
チビiwanaがてくてく歩いて5分。

なので、よくアサリ採りに行っていた。

アサリ採りならバケツとなんか掘る道具だけでいいし。

潮が引いた頃、てくてく歩いて。

バケツとスコップを持ち。

漁港のおじちゃんやおばちゃんにご挨拶。

帰りもご挨拶。

採れたアサリを見せ

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ありがとうございます(о´∀`о)ニコニコ
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『アサリ大量消費作戦』 洋風鍋でつけパスタ編

『アサリ大量消費作戦』
発動編 https://note.mu/oharan/n/ncd4c4e59fc35
ラーメン編 https://note.mu/oharan/n/n83599e5175c2
焼きそば編 https://note.mu/oharan/n/nd85c098255ca

忘れた頃にアサリ料理するよアサリ料理。
だが、潮干狩りでテンションが上がっていた頃ならばまだしも、少し日が空

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2019年5月のあれこれ

《随時更新》
月に数回、写真を追加 / 追加時期は気分次

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娘がね、仏壇に手を合わせてブツブツ。お経っぽいけど言ってる言葉は「アンマリダー、アンマリダー」。大丈夫かな、何か辛い事でもあったのかな。

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3年連続、有田陶器市へ。陶器はもちろんだけど、有田の町の雰囲気が好きだなぁ。

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ありがと(๑ ิټ ิ)
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『アサリ大量消費作戦』 焼きそば編

『アサリ大量消費作戦』
発動編 https://note.mu/oharan/n/ncd4c4e59fc35
ラーメン編 https://note.mu/oharan/n/n83599e5175c2
焼きそば編 https://note.mu/oharan/n/nd85c098255ca

文字通り ”降って湧いた” 大量のアサリを消費するために、日夜レシピ研究に余念のないアタクシ。
とりあえず、

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