#2 about me

まさかのまさか
車の転落事故で死ぬっていうキツイ夢を見て起きました、あすなです

1つ目にあまり書けなかった自己紹介
ちょっと書いてみようかな、と

1997年生まれ 千葉育ち
母親譲りの感性を持ち、ガールスカウトに参加したり、両親含め色々な人の愛を受け、心豊かな人間に育った(と思ってる)

初めて泣いた映画?は、
小学生の時に見た風の谷のナウシカ
「怖い」って感情ではなくて
ナウシカ死んじゃった

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本の記録#3 アウトプット大全

こんにちは、やすほです〜!

さてさて、本の記録#3は樺沢紫苑さんの『学びを結果に変える アウトプット大全』にしました。この本が最寄りの駅ナカの書店のランキングで1位になっていてGoogle先生で調べてみたところ、レビュー☆5つや評価100%と高評価の嵐!早速手に取ってみようと読み始めました。この本の著者である樺沢さんは作家と精神科医の2足のわらじ!そして、これまた一時本屋さんで話題となった『読ん

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変化の始まりは小さなきっかけ。

小さなきっかけは変化の始まり。

ドラマやミラクルに期待しない。

意外にも淡々と始まるのが変化。

静かだからと気を抜くのは危険。

小さく細かくても大きく変わる。

後になるほど末広がりで変わる。

と、うちの猫が言っていまする。

稼げるようになる「きっかけ」

稼げるようになる「きっかけ」というのは
本当にふとしたことであることが多い、と思います。

必ずしも何か大きな出来事が
起きなくてはいけないわけではないと言うことです。

しかしながら何もしなくて良いわけでもありません。

新しい考え方を受け入れる、
新しい手法を受け入れる、
新しい情報を受け入れる、

それだけでも必ず何かの変化をもたらします。

これは私自身が経験したことです。

自分が稼げる

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忘れられないために...

昨年末にスマホを変更する際にLINEのトーク履歴の引継ぎに失敗し、日付や内容の詳細は分からなくなってしまった。また、新しいスマホも亜希子さん(仮名)との履歴を7月に消去したので、今後は覚えている限り思い出を残していきたい。

亜希子さんと2回目会って以降、連絡するネタやきっかけが見つけられず、連絡しないと私のことを忘れられるのではとの恐怖感、用事もないのに連絡すると迷惑etc、色々な考えや感情が入

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牧さんレポート公開

鈴木正行です。

本日は記事後半で「牧さんレポート」を公開します。
物販に興味がある方は見てみてね〜

さて、

本日は神奈川県茅ヶ崎市の実家に滞在しています。

実家でこの文章を書いていますよ。

本日20時に公開の下記の動画について。

憧れのあの人に話しかけたい、

好きな人と親密になりたい、

道ですれ違った素敵な異性に話しかけたい、

話しかけたい…!!

「だけど勇気が無い」そう

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『岩田さん 岩田聡はこんなことを話していた。』(ほぼ日刊イトイ新聞・編)を読みました

#『岩田さん 岩田聡はこんなことを話していた。』はこんな本です

任天堂の元社長で、ニンテンドーDSやWiiを世に送り出した岩田聡さん。
その発言をまとめた書籍が『岩田さん 岩田聡はこんなことを話していた。』です。

「ゲーム人口の拡大」というミッションを掲げ、
老若男女問わず、インタラクティブに遊んで楽しめるようにと、
直感的で新鮮な操作ができる仕組み/構造を追求していったのは、
じつに革新的な

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中国語モチベーション

1)自分の趣味と関連させる
2)仕事や利益につなげる
3)成功体験をつくる

1)自分の趣味につなげる

これが最高です。私はアメリカドラマの「24」を見まくって英語の勉強をしました。旅行も大好きです。ずっと英語の学習は趣味。語学ができればできる程、自分の趣味が自由になる。李姉妹のお姉さんは「フレンズ」で勉強したそうです。

テレビドラマに限らず何でもいいんです。何か好きなものを英語で取り組めばい

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ダイアリーをつけよう

DIARY  日記

私は、去年の4月から今日まで日記を書いてます。飽き性で大抵のことが続かない私が、唯一続けられていることです。続いてると言っても、まだ1年ちょいですが(笑)

とか言いながら、実は、初めて日記を書いてみようとした時は、1週間ともたずに、断念しました。

その時は、ずっと日記を書いている友人の影響で始めました。彼女は、小学生ぐらいから今までずっと手書きで日記をつけてます。たまに見

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#1 終わりそして始まり

はじめまして、あすなです

ずっとnoteやりたいなぁなんて思ってたけど
ちょうどきっかけが見つかったので始めてみます(昨日なんだけどネ)

昨日
1つのことに区切りがついて終わりを迎え
それと同時にスタートラインに立ったの

終わりと始まりっていつも背中合わせだね

もしかしたら、本当は終わりなんてないのかもしれないよ

誰だって頑張り続けるのは辛いし苦しいから
それを緩和するために「終わり」っ

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