タップダンス

天使 グレゴリー

顕在意識と潜在意識というものがあります。

顕在意識は、ごく簡単に言うと、自分で考えたり自覚できる意識のことで、潜在意識は逆にコントロールしたり自覚することができない意識と言われてます。

また、顕在意識は意識の総量からすると、ほんの氷山の一角で、意識の90%以上は潜在意識が占めているとも言います。

今からお話することは、私の身に生命の危機が迫ったとき、私自身を救うために潜在意識がフルに活動した

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- 初めてnoteへ投稿、自己紹介の前に少しだけお話します... -

※ 心苦しくなる内容なので気持ちの敏感な方は読むのは控えるのをおすすめします.

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初めまして.
中野目 崇真 (なかのめ そうま)といいます.

現在,喉風邪にかかり声が出なくなってしまい熱も出てしまってます...

夏も中盤にさしかかり,今年もあと3分の1になりましたが,本年は19年間の中で最も不運です...

過ごす時間全てに不運がいつもいる訳ではないですが,他者へと迷惑をかけてし

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子どもの才能が開花するキッズダンス練習法

【はじめに】

ダンスとは、体の小さな子が不利にならない、数少ないスポーツの1つです。

それは主に、ダンスというスポーツが、音楽性やアート性を持つことによります。

アートやスポーツや音楽には、才能が必要です。

その才能は、全ての人に宿っています。

才能とは、こまめな努力の集大成です。

ダンスにおいての、こまめな努力とは、練習です。

コツコツ地道に練習できること自体も、才能の1つです。

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「得意な事をやるんじゃなくてやりたい事、好きな事をする」ミュージカル俳優 柳瀬亮輔さん

日本の名だたるミュージカルの劇団に出演し、自主公演のミュージカルも成功を収め劇団扉座ではタップダンスを教えるなど俳優として多彩な才能を発揮する柳瀬さん。一見、順風満帆の様に見える柳瀬さんですが、ここに至るまでに紆余曲折のドラマがありました。

柳瀬亮輔(やなせりょうすけ)さん
プロフィール
出身地:千葉県
活動地域:全国、主に東京
経歴:74年生まれ
20歳で大学中退。
23歳の時、東宝ミュージカ

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タップダンスへの愛を全力で語り尽くす。

【イントロ】

 タップダンスをご存知ですか?それは、団体・個人を問わず、老若男女が楽しめるパフォーミング・アートです。音楽とダンスの合わせ技で、観る人と踊る人、そして関わる全ての人々の、心と体をポジティブにしてくれます。さらには、人々の未来を輝かせ、世界の平和にさえも貢献し得る、大きな可能性があります。

 タップダンスの誕生から現在までの歴史には、栄枯盛衰があります。ある時代にはエンターテイン

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Miu 19th Birthday Performance

昨夜、僕の一番好きなタップダンサーのステージを見てきた。

実は、直接見るのは今回が初めて。

感想から言うと、、、まさに圧巻。

何がすごいって、ソロはもちろん、セッションで踊るとき。

タップダンスって主張が強くなりがちで、音が重なることもしばしば。

でも彼女はコラボ相手の良さを決して邪魔せず、

自らも存在感を圧倒的に発揮しながら踊ってる。

なんか偉そうに言ってるけど、本当に感動した。

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tap-dance 知ってる?

キマったジャケット姿で、足をカタカタ鳴らして。

そんなイメージが強いと思うタップダンス。

やってみるとめちゃめちゃ楽しい。

僕は2年前に大学のサークルで初め、いつしかその虜に。。。

初心者で全然うまくないけど、その魅力を伝えていけたらな。と。

それでは、あでゅ〜。

水流のロック(7)

翌日には川井は復帰した。手に包帯をぐるぐる巻きにしていたが、驚いたことに自分で巻いたらしい。大したことないよ、と隠すためでもあったのだろう。

 川井の訴えもむなしく、みんなは今日も黙々と作業を続けている。幻の報酬が実際に幻になったとも知らず、いや、知っていても信じようとせずに、スイッチを押し続ける実験用のネズミに成り果てている。

 二人とも持ち場についたものの、コンベアーを流れていく部品をただ

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AIZUNEWERA

シンフォニー
クラシック
私達の時間
moanin'
TAIWA
戊辰会津マーチ
福島マーチ
Finale
住民参加型tapdance公演
tap
足でリズムを刻む
dance
跳ねる舞う弧を描く

普段は
それぞれの
歩幅で
呼吸で
独立して
ある存在
の30人が
これ程までに
力強く大地を
踏み鳴らし
手を打ち鳴らし
絶え間なく
刻まれる
ビート
こっち側
観客だった
自分も 
同じ
ビート 

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昭和の街なのだ

今日は数年前からご縁があり、ちょくちょくと通うようになった青梅市について書きたいと思います。

初めて青梅駅に降りた時は…映画看板の数々に魅了され、大好きな大好きな赤塚不二夫先生のバカボンが迎えてくれる駅前に感動しました。

しかし街を歩けば、「あれここは東京なのか?」と思ってしまう昔ながら感があり、寂しくもあり、それはそれで自分の大好きな世界感でもありました。

映画看板
猫ちゃんラブ
赤塚不

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