ハイパフォーマンス

ファスティング準備で清水の舞台から飛び降りる!?

今回は1個600円以上もする無農薬レモンや有機栽培のにんじんなど、なるべく農薬を使っていない体に良い食材を事前準備で購入しました。1番抵抗があり心が動揺したのは、1個600円以上する無農薬レモンを4個購入しレモンだけで約3,000円支払ったときでした。

600円で何を食べられるかと考えた時に、博多天神のラーメン、吉野家の牛丼、松屋の牛焼肉定食、ココイチのカレーなど、贅沢をしなければご飯を食べるこ

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ミニマリストが持つべき思考

こんばんは。りゅういちです。

日本で暮らしていると
みんな口をそろえてもったいないと言います。

私から言わせてもらうと
その思考こそがもったいないです。

なぜなら私はミニマリストなので。

捨てることがもったいないかどうかで
判断するべきじゃないんです。

捨てたほうがスッキリするかどうかの判断なんです。

スッキリすればするほど間違いなく

パフォーマンスが上がります。

パフォーマンスを

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「うまくいきそうでいかない」を繰り返してしまう人へ

ビジネスでもなんでも、いい感じで進んでいるけど、

途中でダメになっちゃう。

そんなことを繰り返している人は多いですね。

その結果は全てあなたのセルフイメージ通りです。

人の話を聞きすぎです。いい人すぎです。

思い当たる人は、下記の斎藤一人さんの話を読んでください。



ずっと成功すると思ってる人には、失敗の知恵は出てこない。

だから、うまくいく人はトントン拍子なんだよ。

うまくい

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あなたが”億万長者”になるシンプルな方法

井口です、

人は誰でも毎日の行動パターンを
持っています。

意識するわけでもなく、
慣れ親しんだパターン通りに
行動することであなたの毎日が
作られています。

だから、その行動パターンを”崩す”ことは
新しい日々をつくることになり今の自分を
”変える手段”として非常に有効なのです。

あなたにも毎日の行動パターン
があるはずです。

「朝食は摂らず始業時間ギリギリに出社する」
「会社に着いた

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スポーツを頑張る子供を応援したい!

先日、クライアントからこのようなご相談をいただきました。

小3の息子が野球をやり始めて、すごく頑張っていいます。       どのように接してあげたら、息子の役に立てますか?

お子さんが頑張っている姿を見ると、親としてすごく嬉しいですね。

その方も学生時代は野球部で活躍していたそうです。

自分がやっていたスポーツを子供も始めると思わずアドバイスをしたくなりますね。

ただ、お子さんが所属し

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120%の準備で臨む

負けたくないライバルがいる。

ライバルの存在が自分を高めてくれますね。

そういう切磋琢磨できる存在であっても、負けるのはいやですね。

同じくらいの力を持つ相手と戦う場合、ミスをしない方が勝ちます。

じゃあ。ミスをしないためにはどうすればいいのか。

準備にどこまでこだわれるかです。

準備に力を入れれば、様々なアクシデントに対応できミスが減ります。

シアトル・マリナーズで活躍したイチロー

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『本物の情報』が隠されてる場所

井口です、

ハイパフォーマーは『人』を
財産と捉えています。

なので人と会うことに
躊躇をしません。

インターネットが発達しメッセージの
発信自体はとても便利になり多くの
情報に触れることができるように
なりました。

だからこそハイパフォーマーは
「リアルこそが真実」ということを
よく理解しています。

SNSや書籍の世界は
ある意味「つくられた」世界です。

そこに登場する人が
・どんな

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【人は受け取った”99.9%の情報”を 『無意識』に”スルー”します】

山谷です、
 

現代人はストレスを多く抱えています。
理由の一つに情報量が多いことも考え
られます。
 

ストレスがあると
あまりいいことはありません。
 

稀にストレスを糧に
して目標を達成するという
方法もあります。
 

しかしほとんどの人が
ストレスはできるだけ無い
ことを願っていると思います。
 

ちなみに
現代人が1日に接する情報量は
 

●江戸時代の1年分
●平安時代の一生

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あなたはいつまで”受動的”に過ごしますか?

井口です、

ハイパフォーマーの習慣に一つに
『自分の予定は自分で決める。』
という習慣があります。

 

「そんなこと当たり前じゃないの?」
と思うでしょう。

 

しかし、多くの人は自分の予定を
「他人の都合」に合わせているのが
現状です。

例えば、お客さんとのアポイント
仕事相手との打ち合わせなど・・・

様々な場面で他人の都合を考慮し
相手に合わせていくことが仕事だ
という価値観もあ

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「できていない」指標を。

さまざまな情報を取れる時代だからこそ、「できていない」指標は大切だと感じています。

学生アスリートの大多数は専属トレーナーをつけていません。金銭的な理由もありますがそんな余裕ないよ!という人もいるでしょう。

僕のもとにトレーニングに来る選手でもいますが、「色々調べてやってはいましたが、できているのか、できていないか分からない」とう選手も多いです。

なのではっきり「できていない」が分かるトレー

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