モバイルアプリ

ロケーションベースのチャットアプリをさくっと作る

使うもの

・what3words
・Firebase
・Google Maps Javascript API
・Ionic
・Figma

0. アイデアを考える

what3wordsが1,2年ほど前から話題になっていて、何かで使ってみたいなーと思ってました。

そこで、ロケーションベースのチャットアプリあったら面白いかも!と思い、調べてみると。

けっこうありそう。まあ、おもしろそうだしいい

もっとみる

一部広告が不快すぎてYouTubeアプリを削除した話

具体的にいえば「めちゃコミック」。それに対していかに検証、対応したか。

Safariには「280blocker」を入れて見なくてよくなったのだが最近突如、YouTubeアプリで頻繁に表示されるようになっためちゃコミック広告。

問題点:何がそこまで不快なのか

広告内容そのものもあるが、非表示にできない点がとにかく不快。
たしか以前は広告に対して“停止”“報告”などを選んで非表示にできていたのだ

もっとみる

Xamarin.Forms Labelコントロール     使い方

今回は最もよく使うコントロールの一つであるラベルコントロールについて

説明していきます Labelコントロールは他のプラットフォームでもおなじみだと思いますが、文字を表示するためのコントロールです

よく使うLabelコントロールのプロパティをまとめておくと

・Textプロパティ

・BackgroundColorプロパティ

・TextColorプロパティ

・FontSizeプロパティ

もっとみる

NETFLIX アプリ内課金時代のUIを観察する

こちらは後編です。アプリ内課金を廃止する前のUIに着目して、気がついた工夫をまとめています。

前編の記事はこちら

アプリ内課金のUIを観察して気づいた工夫

1.ユーザーが現在どのステップにいるのかわかりやすい

ステップ1/3など現在自分がどの段階にいて、あとどれぐらいでサービスをつかえるようになる工夫をしていることに気が付きました。
これは[買わせる]の心理学 消費者の心を動かすデザインの

もっとみる

NETFLIX アプリ課金停止前と後のUIの変化の観察

はじめに

たまたまRebuild.fmを聞いていて、NetflixがApple課金やめたことが話題になっていた。

Appleが外部動線を許してくれないんだけど電話番号は書いてあってもOK(超要約)
Rebuild.fm(1:20:00 ~1:23:00)付近

確かに最新バージョンのアプリは電話がかけれるようになっている。

NetflixのUI調査で、スクショをめちゃくちゃ記録していたのを思

もっとみる

AR(拡張現実)体験 表現と感覚-08

AR拡張現実を使って屋外で何気ない空間にその場で感じたことでAR体験。
山間部の田園風景に立ち寄った時に晴天の空にアルファベットのスクリーンと鳥、猫を置いてみました。

もっとみる

AR(拡張現実)体験 表現と感覚-07

AR拡張現実を使って屋外で何気ない空間にその場で感じたことでAR体験。
はならぁと 吉野国栖でAR拡張現実体験をやってきました。
アーチストトークでキュレーター、アーチストのお話からインスピレーションを得てイメージしたAR体験。
奈良吉野町国栖 水の流れの感覚 見えないモノを創作する 見えなものを感じるアーチスト。

もっとみる

Graffityで空間落書き

iPhoneをiOS12にアップしてGraffity-ARビデオ通話-でAR空間落書き。
このアプリは非常にユニークでビデオ通話を通して相手の画面に”らきがき”ができます。観葉植物に葉っぱを追加してみました。
かなり正確に空間に描いたらくがきの葉っぱが固定できます。映像録画もできるのでtwitterなど他のSNSにもアップ可能なのが嬉しいですね。

もっとみる

AR(拡張現実)体験 表現と感覚-05

AR体験 絵の鳥は伝書。
手書きで描いた鳥のイラストをARオブジェクトにして空間に置いてみる。まだ何をやったら表現として成立するか模索中。
ブラインドにイメージを貼ってその前に描いた鳥を置く。映像としてもまだ未完成。何がしたいのかまだ掴めない。
ARオブジェクトに文字を埋め込みネットを越して誰かのAR体験に送ることはできないだろうか?
AR伝書鳩。

もっとみる