人と違う

【シビ雑記Ⅸ】自分で背中を押せる人

どもども、占星術師bleachです。ご覧くださりありがとうございます。

今日の記事は、「なぜ自分で背中って押せないの?」というテーマで、「その真実と、解決策」のどちらもお伝えできたらと思います。(11月09日にリライトしました。)

まず、結論としては、

「全体の数パーセントだけが自分の背中を押せる」

これが1300年の歴史を持つ"占星術"を学び、

400名の皆さんを鑑定して得た真実です。

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良い運氣が届きますよ~☆
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変わっていること

「変わってるね」

何気ないこの一言。

心のことを学ぶまでは、

“変わっている”と言われた時

その言葉を受け入れられずに

いました。

変わっている→人と違う→

→人より足りない→劣っている

→自分は価値が低い

と勝手に解釈し、

落ち込んだりもしました。

そもそも、変わっていると

言ってくる人がどういう物差しで

測っているのかも、突き詰めれば

あまり考えずにただ発しただけ

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あなたの可能性の扉がまた一つ開きます😊💕
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自分は特別な存在

朝のラッシュ、ぎゅうぎゅうの人たちが駅に着くたびに吐き出されては、新たな人たちが乗り込んできて、また、ぎゅうぎゅう…

そんな人たちを見ていてたまに思うことがあります。

ぎゅうぎゅうの人たちには、それぞれの人生があって、
僕もその中の一人。

自分は一般の人たちとは違うって、きっとぎゅうぎゅうの人たちもみんな思ってる、特別だって。

そんなこと考えると、僕は特別な存在じゃなくて、ぎゅうぎゅうの人

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人と違う道を行け

そんなような文言を見たり聞いたりすると
「そうだそうだ」とおもう。

そして「ぃよーし、がんばろぉ」なんて自分のモチベーションもあがるよ。

だがしかし
考えてみるとわたし人と同じ道は行ってない…というかそこに行けないだけ、なのがわたしだね。

学校に行けなかったときがある。
登校拒否、と言われたな、当時は。
夜の校舎の窓ガラス壊してまわることができなくてw行かない道をえらんじゃったんだよね。

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Thank you!Thank you!Thank you!
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いろんな人いていいよ

いろんな人いていいよ

 

Twitterやってみたら、いろんな価値観があるのって現実と同じでおもしろいなーと思った。フォロワー多いのがすごい、友達多いのがすごい、フォロワー少なくていい、友達は深く狭くがいい。

うん、みんな違って、みんないい。

子供のくせに、学生のくせに、新人のくせに、未婚のくせに、子供いないくせに、おっさんのくせに、何もしていないくせにとか、僕らはロボットじゃなくて人間な

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毎日過ごす中で人と違うな、人と考えてることが違うなって思うことばっかりです。日頃皆がしている会話にあんまり興味がなく話していても心ここにあらず、てことが多いです。

「子どもらしさ」という呪縛

イライラしていた1日だった。

落ち着きのない教室の空気。
かすかに聞こえてくる話し声。
舟をこぐ生徒たち。

目に映るもの、聞こえるもの、肌で感じる空気。
何もかもが鬱陶しく、全てが私をばかにしているように思えた。

抑えようとすればするほど、苛立ちは募り、そんな昂る感情とは裏腹に、凍てつくような言葉が口から流れ出す。恐れというよりは、戸惑いに近い感情とともに凍りつき始める空気を感じながら、私は

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ありがとうございます☺
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普通の基準って、何だろう?

小さい頃には、誰でも疑問を持つことが多いと聞きます。

『イヤイヤ期』があるように、
喋るようになると『何で何で』と疑問期。

その疑問に応える親だと、愛される子供に。

応えてくれない親だと、聞くのは悪いことと
思う子供に育つかもしれません。

私は高校生くらいから
『人と違うことを極めたい』

そう思うようになった。

会社員よりも、インターネット起業家。

平凡な毎日よりも、色々な人と話して

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🍀神様からのメッセージ🍀

あなたが感じた事を信じなさい

あなたの答えに自信を持ちなさい

人と違っていいのです

違ったから間違い
ということではありません

皆違っていいのです

それこそが各々の感性です

合わせることも合わさせることもなく

認め合えばいいのです


🍀🍀このメッセージが
… … 必要なあなたへ届きますように🍀🍀



考え方や感じ方は人それぞれ

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マイノリティ・マジョリティはイエスorノーゲームの副産物

どうも、やんじぇです。

LGBTに端を発したマイノリティ・マジョリティ論争が白熱しています。

私はマイノリティ・マジョリティなんてのは只のYes or Noゲーム、多数決の副産物だと思っています。厳密にはそう思うようになりました。

例えば、私は超がつくほどシャイな人間です。
女性とお付き合いして数年経っても相手の名前で呼ぶことができないくらい。
当然、手を繋いで歩くなんてことは天地がひっくり

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