一生に一度。願わくば。

8月に結婚パーティーを控えている。自分の。

さてさて。
どうなるかは、当日、蓋を開けてみないとわからない。

なぜなら、料理以外は自分たちでやることになっているからだ。

いわゆるプランナーさんもいないので、会場選びから始まり、招待状づくり、ドレス作り、会場装飾、プログラム、演出...
すべて自分たちでやる。

私は、おもにアナログ担当で、招待状(宛名などの手書き)、装飾物、ドレスをつくっている

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これからの生き方と働き方、そして未来のチームってどうなる!? #サイボウズ式チーム本 「未来のチームの作り方」出版記念イベント

こんにちは。サイボウズ式第2編集部のゆきじです。

7月21日に大阪でイベント登壇させていただくことになったので、今回記事を書かせていただきました。

働いていると、部や課や係など数名から数十名の人たちと仕事することが多いです。

 相性が良い人、相性が悪い人
 マネージメントする人、マネージメントされる人
 面倒見いい人、他と距離を置く人
 男性、女性 など

一緒に仕事する人の属性や立場も異な

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2020年に向けた交通対策 ~交通状況の混雑にakippaはどれくらい貢献できるのか~

こんにちは!駐車場予約アプリ「akippa(あきっぱ)」広報インターンの東野です。
このnoteを開いていただきありがとうございます。

さてさて、皆さん来年の夏は何があるか知っていますか?

そう!あの日本史に残る超ビッグイベント、東京2020大会が開催されるのです!
ちなみに、akippaユーザーの皆さんへ実施したアンケートではチケットの申し込みにについてはこんな結果になっています。

しかし

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Clusterの会場アップロード機能 (α版)で使用可能なもの

結論

C#スクリプト以外のUnityのコンポーネントは大体動きます。

Particle System (粒子表現)

使用可能です。CollisionとSub Emittersの設定で、触ると反応するオブジェクトも作れます。

Shader (質感表現)

自作シェーダも使用可能です。

Audio Source (音声)

使用可能ですが、Outputを指定してAudio Mixerにかける

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Clusterの会場の固定カメラ

注意

現在の仕様だと、VRモードだと大丈夫ですがデスクトップモードだとカメラ操作が効かなくなってしまうためおすすめしません。

方法

カメラを追加します。

カメラを置きたい地点に設定します。右下が実際の映像です。

Culling MaskでClusterのメニューを非表示にしておきます。

Target EyeをNoneにします。この設定をするとPC画面のClusterのウィンドウにカメラ

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Clusterの会場に鏡を作る方法

Render Textureを作成します。

作成したRender TextureのSizeの項目が解像度となるため、値が大きいほど鮮明に鏡が詳細に映ります。

比率がそのまま縦横比となります。図の場合は512 : 256 = 2 : 1です。

カメラを追加します。

Target Textureに作成したRender Textureを指定します。また、クリッピング距離を0.01にしておくと近づ

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Clusterの会場の衝突判定

形状通りの衝突判定

3Dモデル (メッシュ)の形状通りに衝突判定を行わせる場合はMesh Colliderを使用します。そしてStatic設定をして動かない物体という扱いにする必要があります。

見えない判定

見えない判定を作る場合は、基本図形のオブジェクトを追加して表示だけを消します。

演者だけが入れるエリア

Clusterでは演者だけが入れるエリアがありますが、それを再現する場合は衝突

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Cluster会場アップロード (α版)の手順

まずは公式の解説を読むことをおすすめします。

公式の解説ページ

公式の開発コミュニティ

Unity2018.3.14f1のインストール

UnityHubを使用して、Unity2018.3.14f1をインストールします。

自分のOSがWindowsの場合は、Macへのビルドにも対応させます。

自分のOSがMacの場合は、その逆をします。

Unityプロジェクトの作成

Unity201

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久しぶりの投稿 F2Fイベントについて

はじめましての方、お久しぶりの方
こんにちは、はまちマシッソです!

久しぶりにnoteに記事を書いていこうと思います。
久しぶりですが、内容はあまり濃いものにはならないと思いますので、
ご了承をお願いいたします笑
以前はパンチの効いたネタがあったために調子に乗って記事を作成していたマシッソですが、これからはnoteの投稿を継続できるように、団体について僕個人について、おもしろかったことや悩みの多

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