20代女の初一人暮らしに本気のアドバイス(続)

~コンテンツ内容~
●引っ越し先(エリア)の選び方
●1人暮らしの引っ越しで大事なお金のこと
●考えてほしいこんなこと!
●内見チェック項目
●引っ越し後のこと

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「楽する」とは気楽にできることをやること。

わたしは料理があまり好きではありません。
だから、
毎日のご飯づくりはわたしにとって
自分自身にストレスを与え続けることでした。

その「ストレス」をいかになくすか。
どうしたら毎日のご飯づくりがストレスじゃなくなるだろうか?

そこに関してはストイックに追求してきたように思います。
それは、
心地よさを追求する。ということでもあります。
ストイックだけど、やればやるほど快適で心地よくなるから

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「取り出し専用のトランクルーム」というコンセプトのサービスにする

毎日「とにかくやっちゃえばいいんだ」的な能書きばっかり書いてますが、ちゃんと作るほうも、なんやかやとやっております。すいません、机の上に座って行儀悪いですねー僕。

では、今日も進捗の記録です。

いま製作準備中なのが、月額500円でいろんなモノを使える状態にするサービス。僕たちが目指すところは「部屋や収納にあるすべてのモノをクラウド化する」です。買わない持たない暮らし、いや「買わせない持たせない

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デザイナーの選ぶ日用品-003

100円均一 POST CARD CASE

はがきケース / 日本

かなり意外な一品ですが、我が家では25個ほど使用しています。はがきケースとして使用するわけではありません。このケースは一般的な「はがきサイズ(148 × 100)」ぴったりに作られていて、少し大きなハガキは入らないので「はがきケース」としては正直イマイチです。これは収納として使用します。

細かい雑多な物の収納について、蓋付き

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思い知らされた無駄なもの

ミニマリスト=何でも捨てる人、宗教っぽいと思ってる人も多いようだけど、そうではない。

何でも捨てる訳じゃないし、必要なものは必要だ。

なるべく自分の好きなものだけを厳選してるだけだと思う。

ときめくかときめかないかってやつをテレビで見て、好きな物だけに囲まれてる生活っていいなぁってちょっと憧れた。

最初は迷ってるものが多すぎて何日もモヤモヤして寝れないような日もあったけど、面倒くさくなって

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片付けのゴール地点

はじめまして(^-^)スタッフ、エス・スタイリストのツジイです。
少しづつですが、これからブログを書いていこうと思います。このブログが、新築やリフォームをご予定の方にとって、収納+インテリアプランの参考になれば良いな♪と思ってます。よろしくお願いします!

初回は、収納のお話から。
お片付けのゴール地点って人それぞれ違うなぁと感じたことはありませんか。

例えば、床にバッグが5個くらい転がっていた

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子ども部屋の間仕切り収納家具をつくる~リノベーション工事スタート

新築住宅の計画の際に、子ども部屋は分けられるようにしておいて広くしておいた方が良い、と伝えます。これは今も変わらず。だって、子ども部屋として分割する時期なんて限られているもの。それより広く空間を使えるように建物を作っておいた方が良い、と思うものです。

とはいえ、我が家も高校生二人の子育て中なので、それくらいの子育て世代には「分割できる子ども部屋」は不評です。

ただでさえイライラするお年頃。兄弟

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小屋裏収納のワナ

最近のお家は、収納が多く取られるようにはなってきているかな。

収納って納めるものがあるから、使えるところでもある。何を納めるか、先にある程度決めておかないと、カオスになる。(笑)

収集不可能なんてこともありえる。
ウォークインクローゼットも、ひとつ考えないとカオスになりがち。それはまた、今度。今回は、小屋裏収納について少し。

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ダイソーのコピックこと2本100円のイラストマーカーを買ってきて収めてみた話

文具店や100円均一のお店を巡ることをささやかな趣味としているささめと申します。日頃大した絵を描くわけでもないのですけれども、世界堂やら東急ハンズやら伊東屋やら、ぶらぶらすると心が落ち着きます。癒されます。ダイソーやらキャン★ドゥやらセリアやら、100均のわちゃわちゃとした雑多な品ぞろえにワクワクが止まりません。

「コピック」ってなんぞ?

コピックとは、株式会社Tooが手掛けているアルコールマ

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最低限のもので最低限の化粧をしたいでござる 〜よくよく見れば何となくメイク肌 Ver. 深夜バス〜

1、序

こんにちは、泉羽です。

先日、1週間の東北旅行から帰ってきました。友人との二人旅だったのですが、かなり楽しくまた充実していて、リフレッシュできた日々でした。また旅行記の記事も書く予定です。

今回のミニマム思考は、タイトルの通り、「最低限のもので最低限の化粧をしたいでござる」です。決してすっぴんではないけれどよく見れば確かになんとなくメイクをしている、いわゆるすっぴん風メイクを目指しま

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