取引先

そのメール、結局何が言いたいの?

結論から言うと、メールを打つ時に
変に敬語を使おうとしすぎたり難しい日本語を使おうとしすぎたりで
文章がおかしくなっていて、結局何が言いたいのか
全く理解できない文になることが結構ある。という話。

ある業者数社に対して、”こういう事情でサンプルを提供して欲しいのですが
対応していただけますか?”というメールを送った。

そのうちの何社から次の日に返信があったが
メールを見て驚いたのが
さっぱり何

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すごい本

取引先の人と梅田の串かつ屋でビールを飲んで、いつもより早く帰ったら息子がまだ起きていて、「とーちゃん見て見て、これ、すごい本二つもあるねん!」と言ってサッカー雑誌を嬉しそうに見せてくれた。

横を見たら壁にサッカー選手のポスターも貼ってある。

雑誌についてた付録みたいだ。

フレンキー・デ・ヨング?

知らない選手だなぁ。

「すごい本」と息子が呼んでるその雑誌、一冊は自分で買って、もう一冊は母

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本命女784:第一印象。大切なのは話す内容よりも●●

今回はビジネスシーンでもデートシーンでも両方使えるものです♡

動画で言い忘れたのだけど
男女問わず生き方は顔に出るので
毎日をどんな気持ちで過ごされるかということも
とっても大切かなーと感じます^^

■男子に内緒の本命女授業

■青山せり奈

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数字に強い人とは?       誰でもなれる方法を解説

ビジネス社会の中で、「数字に強い人」は重宝される。とよく言われていますが、理系出身、数学が得意だった、暗算が得意、電卓をたたくのが速いなどと想像してしまいがちですが、

ビジネスにおける数字に強いとは、数字の意味が分かり数字を使ってモノを考えられる人

数字を理解できる、数字を使って説明・説得できる人、もっと言えば、数字を作れる人です。

かみ砕いて説明すると、ある数字や数値、データを見たときに、

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取引先を選ぶのは発注者だけでない。受注側も取引先を選別する時代

これまでのような発注者側だけが取引先を選ぶという考えは古い時代になってきた

これまでは仕事を「発注する側」が取引先を選んでビジネスを進めていくという流れが主流だったかと思います。

このような流れが長く続いていた為、「発注者」の立場が上で、「受注者」の立場が下という印象を持っている人も多いかと思います。

もちろん今でもそのような傾向はあるのかもしれませんが、時代は徐々に変化してきています。

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危険な取引先を見極める

フリーランスとしていろいろな取引先を相手に仕事をしていると、時にはあまり関わりたくない相手に遭遇する事もあります。
会社だと上司や同僚に嫌な人がいた場合、関わりたくないと思っても逃げようがありません。自分が会社を辞めるか、相手が辞めるか異動にでもならない限り嫌な相手とは何かしらの関わりが生じる可能性があります。

フリーランスの場合、「この人とは仕事をしたくない」と判断すれば取引を停止するという最

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それだけであなたを判断したりしないよ

仕事で結構大きなミスをしてしまった取引先の方がいらして、クライアントである私の前でとても緊張されていた。

でも、そんな一つや二つのミスで、わたしはその人を責めたりしないし、判断したりもしないよー、と思う。「なんでこんなミスをしたんだ」なんて責めないし、「このミスをしたあなたって、こういう人ですね」なんて、決めつけたりしないよ。

スタッフはもちろんそうだけど、取引先の人だって、「この人と一緒に働

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システムトラブル対応における最悪のパターンの想定と対策

またシステムのトラブル対応に呼ばれた。
どうやらサーバーの熱暴走らしい。

いつものことだが、トラブル対応に向かう時は様々なパターンを考え、可能な限り最悪のパターンを想像しながら現場へ向かう。
何故なら、トラブルがその最悪のパターンであることが多いからだ。

今回もそうだった。

サーバールームに入り、問題のサーバーを教えてもらった。
サーバーを見た瞬間、原因が判明した。

私「正のフィードバック

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貴方に良いことがありますように(*´▽`*)ウレシイネェ…
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モテラジオ#186 営業工学①関係構築で大切なのは気を使うこと

こんばんは、Voicyの台本を作っていきます。最近は紙に1チャプターで言いたいことを3つ書くというスタイルで書いていましたが、noteに書いてみます。

こちらの回です。

1.良い関係を構築するメリット

・コミュニケーションコストが下がる

・成果が出やすい

・困ったときに助けてもらえる

2.スポンサーコール

かほこママの営業の神エピソード

リクルート時代、新入社員で競う会社の名刺集め

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