[仕事術]クラシックとニューモデル

うちは女だけでいえば三姉妹。だから当たり前にブランド物も好きだ。
ただ、ここでいうブランドとは「心を満たしてくれる可愛さ」や「ドレスコード上で無難なバッグ的」な意味での話。全身ブランドずくめじゃない。
最近は中古売買も業者が挟まり安心感が増した、海外旅行のお土産に貰うこともあるだろう。でも……「お下がり」には注意したい、と考えた。
女性の多い場所で人から貰ったバッグを持つときはちょっと注意したい。

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単品リピートネット通販の成功ポイントを徹底解説!

自宅のリビングにて

単品リピートネット通販の成功ポイントは、商品企画と通販マーケティングの2つにあります。

現在は、同じ商品を繰り返し販売して頂く、リピート型の売り方が定期購入の縛りができない業界の流れやテストマーケで予約注文をもらうやり方など細かいテクニックが使えなくなっています。

単純にそこまで寄り添ってくれる業者さんも少なくなっているのが実情です。
そんな中でも、確実に年商規模を伸ばし

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通信販売でもブランドを作ることは可能です!

小さな会社、ネット通販を多くの人に知ってもらう効率的なブランディング方法について共有します。

ブランディングはただ行えば実施したらよいというわけではありません。

利益を維持しながら売上を伸ばしていくためには、価値を明確にすることになります。その上で、市場における認知度を高め、他社が言っていない競合他社との差別化を図ることが重要です。

小規模な会社ほど、どのようにアピールをしたらよいのかわかっ

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[仕事術]通る企画と通らない企画

頼まれると企画を作ることもある。勿論その場合はプロット料や諸々を頂戴するのですが、ふと……『企画が通らない人』というのを思いだした。
何故に企画が通らないのだろう? それは考え方なのかもしれない。というのを『ゲームシナリオ制作者』として熟々~と書いてみようかと。

1.自分が『何を書きたいか』で作ってません?
まずひとつめはこれでしょうか。自分が作る企画なのだから「書きたい物」を提出していませんか

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デジタルとアナログの融合のシナリオとは?!

インターネットを活用して小さな会社が成功するヒット商品の作り方
【通販のヒット商品の成功事例から学ぶ】

10月1日以降、消費税があがるのを受けて、ますます消費の落ち込みやビジネスの先行きの心配のタネが増えてきました。

では、この新しい令和時代、まだ完全なデフレからの脱却をしていないと感じている経営者も多い中、一体どうすればあなたの会社の「物」や「サービス」は売れるのでしょうか?

いままでの時

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ブランディングってなに?と聞かれて、明確に答えれますか!

銀座の事務所にて

ある動画の写経をしてクライアント様に
共有したらこんなコメントを頂きました。

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動画を拝聴しました。
共感をひきだす部位が色々散りばめられており
とても参考になりました。
ありがとうございます!
どう作るからもありますが、
自身のスタイルが問われていると感じました。
また、独りよがりになりがちなこだわりを、
患者さんを含めお客様をまきこみ、
さらに働いて

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3階層ファネルを理解して商品構成するには?

ネット通販が継続して売れるためには、3階層ファネルの構築が重要です。そのために必要な商品構成についてお伝えいたします。

小さな会社の億超えのルールの書籍の中にも記載していますが、3階層ファネルの構築について解説します。

3階層ファネルというのは、
・フロントエンド商品(集客用商品)
・ミドルエンド商品(利益商品)
・バックエンド商品(利益商品)
のことです。

商品を販売するに当たってまず、こ

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ネットを活用して小さな会社が成功するヒット商品の方程式がここにある

アイディアから企画に落とすための最も簡単な方法について共有したいと思います。

それは、地頭なんです!
令和の「働き方改革」にもつながることなので価値提供を更に深いレベルにするためぜひ、行動をしてみてください。

ワークライフバランスの先。
かもです。

さて「地頭」という話ですが一般的には、書籍のタイトルにあったように地頭がいい人という言い方になりますよね?

地頭という言葉をネットで調べてみた

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"センスと運"を持ち合わせていない私たちが売れる為には

クリエイターを目指して頑張っている方や、YouTuberやツイッターやウェブで記事を書いている方。
みんな唯一の存在になって、自分を売れっ子にしようと思っているはずだ。

唯一無二の存在になるのは本当に難しいと思う。
なぜならそこには運やセンスも問われてしまうからだと思う。
でも、それでも唯一の存在になるべく。みんな本気で戦っているのだと思う。

先日、僕も動画作りで本当にお世話になっている、DU

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「この業界、今から入ってもいけるのか」の答え

どうも、やまかずです。

ある業界に、既に参入した優秀な人がいっぱいいるから自分はやめとこうって考え方があると思います。ブルーオーシャンを狙っていく戦略ですね。エンジニアだと、もうスマホアプリはいっぱいあるしやめとこうって思ったり、アニメ映画監督だと、もう新海誠監督も宮崎駿もいるし勝てないじゃんって思っちゃうことってあるんじゃないでしょうか。僕もそうです。今日はそんな呪縛をどうやって解けるのか考え

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