好きな服

なりたい自分

最近、ショートパンツが履けなくなった。

私は夏がだいすきだ。

だから夏は自分の好きなものをきて、
なんとなく派手で露出の多いものを
好んできた。

海にもたくさんいき、たくさん日焼けもしてきた
夏!最高!ビール!海!!!!なんてバカみたいに浮き足立つタイプの人間である
気持ちが上がるもんね

そんな私が今年もショートパンツを
履いたとき、

ん?????

となんともいえない気持ち

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新・好きな服だけのクローゼットの作り方。

「好きな服だけのクローゼット」

これができたら、毎日楽しいだろうなぁって思いますよね。

えぇ、実際にめっちゃ楽しいです♪(∩´∀`)∩

だってね、毎朝時間がかかってた「着る服を決める時間」が短くなるし、

それが上手くいかないからって、約束をキャンセルしなくて済むようになるし、、、。

彼氏が変わるごとに服を変えなくてもよくなるし、、、。

毎日の憂鬱が、カラっと爽やかな朝になるのです。

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服のコストを考える

こんにちは😃
服のコストについて日々考えていること。
わたしは日経ウーマンが愛読書なのだが、そこにコスパを考えた服の購入について記事があった。
「購入した服の価格➗着用回数=1回着用当たりの価格」となる。1000円ならコスパがいいそうだ。

わたしは1000円より500円以下までにならないと嫌なのである。

例えば一万円なら20回着ると1回当たり500円だ。

わたしは気に入った服を着ている。最

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好きな服くらい着る

「人から好かれる服を着るか」VS「自分の好きな服を着るか」。

これは世代・性別・時代を超えて、人類共通永遠のテーマである。かくいう私も、これは永遠に答えの出ない問題だなと思っていた。でも、そんなことなかった。好きな服を着る。それでいいのだ。

そう思ったきっかけは、とある有名ブログを見ていた時だ。そのブログはすぐにまねしやすいスタイルと、コーディネイトの簡単なポイントを提唱しており、とても参考に

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好きな服を選ぶか、似合う服を着るか

急激な気温変化で着るものに悩む。朝は涼しいのに、昼間はかなりの高温、しかも暑さを感じにくい老人並みの体温センサーしか持ち得ていない私にとって、洋服選びはファッションという観点だけでなく、健康を守るための大事な役割を担っている。

それに加えて、年齢を重ねるごとに似合うものが分からなくなってきた。好きな洋服に囲まれていたあの頃とは選び方までもが変わってきてしまった。

ファッションに年齢は関係ないと

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じぶんの好きな服を着ていたい

以前、ファッションレボリューションウィーク中の記事に書いたのですが、何か服をバカにされることが何回かあったんですよね。

バカにされると言っても、きっと悪気ないだろうし、私が平均レベル以上に傷つきやすい性格(弱すぎる本当に)だから。

好きでもないものを着ていて似合わないとか言われたら、「まぁ確かに。。」って特に傷つきもしないと思うんですけど、好きなものをバカにされたので。

自分の思う「かわいい

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洋服は【好きなもの着る派】VS【似合うものを着る派】どちらが正解なのか考えてみた|ファッション研究室

もしかしたら、ずっと悩まされ続けている人もいるかもしれないこのテーマ。
洋服を着るときの選択基準は【好きなものを着る】もしくは【似合うものを着る】かどうか。
どちらが正しいのか、考えてみた。
さあ、これを読んでるみなさんはどっち派?

好きなものを着る派の特徴

好きなものを着る派の人の意見をまとめてみると

・洋服は自己表現のひとつだから好きなものを着たい
・好きな洋服を着るとモチベーションが上

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人の目を気にしすぎて着たい服を着れなかった話

お久しぶりです。
よく出張の移動中に書くのですが、書いては下書きにいれを繰り返していました。
今日こそは書ききって投稿するぞ!という強い気持ちでただいま帰りの特急列車の中で書いています。

今回はタイトル通り、人の目を気にしすぎて着たい服が着れなかったときのお話をします。

先に言いますと、現在は着たい服を片っ端から買っては着ています。(笑)
なのでジャンルがびっくりするくらいバラバラ。
恋人にも

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自己表現としてのファッション

毎日note :【大テーマ】好きなもの、ことについて【小テーマ】好きな服

ボタンがひとつだけ色の違うネルシャツ
裾がアシメントリーになっている無地のニット。
一見するとシンプルなのに、ちょっと癖のある洋服が好き。

洋服は、一番身近な自己表現だと思います。
トレンドを追い求める人は「皆と同じ」が好きだし、
奇抜なファッションが好きな人は「個性」に重きを置いている。
ユニクロや無印で全身をかためる

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