惹かれるもの

2017/6/12

ツインソウルという概念は神秘的だし、素敵だし、自分もそうだったらいいなぁ、なんて思う。ロマンチックだったり不思議なことが好きな人なら誰でもそう思うものだと思う。

そして私は未だに、ツインソウルがテーマに書かれているあるひとつのブログだけ気に入って見に行ってる。

それは、ツインソウルという概念を信じているからというより、ブログ主さんの文面から感じる雰囲気にとても惹かれるのと

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ふいに涙が出るとき

いつからだろう

傷ついた気持ちを
自分にさえも隠すようになったのは 

怒りの感情をかき消そうと
自分にぶつけるようになったのは 

走り続けられない自分に
嫌気がさすようになったのは 

いつからなんだろう

「もうそれ以上がんばらなくていい」

「たまには自分を褒めてあげて」

そんな言葉も入ってこなくて

自分じゃどうしたらいいか分からないとき

傷ついた気持ちに気付きたくないなら
気付か

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もう気にしない

スキの数が全然伸びなくて今もそう

目標の30以上に程遠い

全然届かない

ずっと悩んでいた

でも今は違う

数字はもう気にしなくなった

そんなことをいちいち気にしてるなら押してもらえるような記事を書くように努力することしかない

確かにノートを購入してもらうには人の役に立つ記事を書き、たくさん見てもらわなきゃいけない

だったら人の役に立つこと記事を書くこと

人に勇気を与えれる記事を書く

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ありがとうございます(^ ^)これからもよろしくお願いします(^ ^)
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頑張っていない人

頑張っていない人っているのかな。

遅れる人、サボる人、忘れる人、
やめる人、逃げる人、怒る人、泣く人

みんなより頑張っていないように見える人

そういえば私も昔、学校に寝坊する人に
ちょっと嫌な気持ち持ってたな

人って自分の中に
キャパシティというか、余裕というか
コップみたいな物があって

みんなそのコップから
水がこぼれないように
一生懸命なんじゃないかなって思う

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命は電池。命は有限。

私には好きな詩があります。
それが、書籍・ドラマ「電池が切れるまで」のもととなった
宮越由貴奈ちゃん/さんが書いた『命』という詩です。

『命』
命はとても大切だ
人間が生きるための電池みたいだ
でも電池はいつか切れる
命もいつかはなくなる
電池はすぐにとりかえられるけど
命はそう簡単にはとりかえられない
何年も何年も月日がたってやっと
神様から与えられるものだ
命がないと人間は生きられない
でも

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はじまり

自分の人生で守り続けたいものがあります。
それは、人の心を大切にすること。

これまでたくさん触れてきた

人のなかにある

温かさ

そのおかげで作り上げられた
自分の軸のようなものは

どんなに苦しくて消えてしまいたい時も
私を支え続けてくれました。

一生懸命がうまくいかなかったり
信じることが怖くなったり
自分の心の守り方を忘れてしまったり

たのしいだけじゃない人生
時には投げ出したくな

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母というひと-074話

母の自殺願望を止められなかった。
 これは自分には大きな後悔となった。

 離婚して自由を手に入れれば母は幸せになるのだろうと信じていたのに、何が叶っても不幸そうな顔をやめない。愚痴をやめない。
 結局はまた死に向かおうとする。

 この人は何がしたいんだろう、とチラリと思った。
 大量に睡眠薬を飲みながら、少ないとは言えない量を床に落とし、コタツの中に入れ込んで隠していたあの様子……。

 狂言

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記事をシェア“何かに依存していることは悪いことか?”

2019/2/22
尾藤誠司(東京医療センター)
日経メディカルオンラインより一部抜粋

...最後に、一般的には「依存症」とは認識されてはいない状態ですが、個人的にはまさに「許さない」社会が生み出した、なかなか厄介な依存が現在社会には二つ存在していると私は考えています。

 ひとつは「仕事への依存」です。「仕事依存症(ワーカホリック)」という言葉は普通に用いられている言葉ですが、ほとんどの場

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思い出

今のお盆期間に、以前一緒に過ごしていたハムスターの動画を見たり、思い出を振り返っていた

もう4年経っているけど、今でも涙が出てくる状態だったけど、今回、思い出を振り返っていて、楽しかったこととか、教えてくれたこととか、一緒にお散歩したことだとか、たっくさん素敵な幸せな思い出が蘇ってきて、なんとなく、ハムスターの匂いがする気もして、今でも側にいてくれてるんだなと、包んでくれているんだなっていう感覚

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自分を支えてるもの

両手に持てるものしか駄目だつまり、2つ以上のことをこなそうとするとなにかが隙間から溢れてしまう

高校時代のテニス部の顧問からチームの中でプレーヤーとして、また1人の人間としてこれから生きていく上で大切なことをたくさん教えていただきましたが、その教えの中のひとつです

なぜかこの言葉は自分が岐路に立たされると頭に浮かびます まさしく今も

厄年なのか今年は
というぐらいに、色んなことが起こります

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