東京下町

コーチングで見栄っ張りで嘘つきな自分と対峙

「素直に生きてる。良いも悪いも全て私。」心からそう思いたくて、5ヶ月前からメディテーションコーチングを受け始めました。
そのときはすっごく病んでいたわけでもなく、仕事や家庭で何か問題があったわけでもありません。
ただ昔から私の奥底にとりついて離れない何かから解放されたい思ったのです。

見栄っ張り人生

私は小さい頃からとにかく見栄っ張り。人の気をひくため、私には価値があると思ってもらうためにたく

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ありがとうございます。

どなたが読んでくれてるのかわからないですが土日に小生のなつかし劇場の過去話の閲覧数が急に伸びだしました。

ダメ押しの宣伝です。

なつかし劇場集https://note.mu/torirazoku/m/m692c7a8cd1fb

是非!でもナゼ、、、、

(๑˙❥˙๑)アリガトネ

現代日本人から遠いのが「日本文化」

日本人ですから、日本に生まれて日本に住んでいれば、日本文化に接するものだ、日本文化にまみれているものだ、と思いがちですが、意外に努力しないと日本文化に接することができないのが、現代日本だったりしますよね。

そんなこともあって、年に一度は浴衣が着たいよね、という仲間内の話題から始めたのが、夏の浴衣散歩。

8人から10人くらいで浴衣を着て散策をするというイベント。

当初は、浴衣で行くと割引になる

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東京椎名町にある〜シーナと一平〜

7月15〜17日に急遽東京への旅路を決めた。 

行く理由は”東京の行き、友達に会いに行く”だ。

 いろんな人に、”東京に何しに行くの?”と聞かれたが、
 いつも行動する時の理由は”軽いノリ”が必要だと思っている。 

これは旅ということに限らず、様々なことにも当てはまる。 

誰かに会いに行く、自分のその時の感情に正直に生きるということは、
その先で必ずといっていいほど、自分に”きっかけ”や”

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東京椎名町にある〜シーナと一平〜

先日、7月15〜17日に急遽東京への旅路を決めた。

行く理由は”東京の行き、友達に会いに行く”だ。

いろんな人に、”東京に何しに行くの?”と聞かれたが、
いつも行動する時の理由は”軽いノリ”が必要だと思っている。

これは旅ということに限らず、
様々なことにも当てはまる。

誰かに会いに行く、自分のその時の感情に正直に生きるということは、
その先で必ずといっていいほど、
自分に”きっかけ”や”

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裸族日記/堀切菖蒲園と辛いカレー屋さんアルー

旅の出発地は都電の飛鳥山駅

都電に乗り込み

乗り換え駅、町屋にある今川焼き屋を横目に見て。
今川焼きは120円なり。

堀切菖蒲園前駅に付くと、鬼太郎の熱中症防止ポスターが。
やたらと垢抜けた猫娘。

辛くてウマイ、カレー屋さん「アルー」に着くも開店前。

ならばと堀切菖蒲園を見学。(無料)
トイレがキレイで印象良し。

七福神に見守られ、再びアルーへ。

この投稿を見てスキした者は幸せになる

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“静岡県藤枝市との関係性を大切に”「NAKAMURA TEA LIFE STORE」代表 “西形圭吾”さん

東京蔵前にあるお茶屋さん「NAKAMURA TEA LIFE STORE」の代表“西形圭吾”さんにお話しを伺いました。

プロフィール
出身地 
静岡県藤枝市
活動地域
東京蔵前、静岡県藤枝市
現在の職業
NAKAMURA TEA LIFE STORE 代表
活動経歴
デザイン会社や映像編集スタジオ勤務を経て、デザインや映像制作業務と並行して2013年よりオーガニック日本茶ブランドNAK

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『販売員の地位を向上したい』木宮商店 店主 “木宮隆佐さん”

木宮商店の店主 木宮隆佐さんにお話しを伺いました。モノづくりのまちである蔵前で、“教育×ファッション”をコンセプトに店を営む木宮さん。その背景に何があるのか、人生ストーリーを共有します。

プロフィール
出身地 
茨城県
活動地域
東京 蔵前
現在の職業
木宮商店 店主
活動経歴
大学在学中にアルバイトをしていたメンズブランドに就職し、約7年間販売を担当する。その後、2年間アパレルのコンサルに在籍

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狂詩的な食堂の居心地

道路に面した入り口は開け放たれていた。オープンな店のそれではなく、単純に暑いからである。

店内には不思議な箱状の業務用扇風機(ぬるい風が出ていたので扇風機なのだろう)が鎮座していて、エアコンなどないが、店の入り口と裏の庭園に面した古びた木枠の窓を開けておけば風が通る。それで充分だ。

昭和7年(!)に創業し空襲でも奇跡的に焼け残ったという食堂は、特にその歴史を自慢するでもなく、21世紀のいまも淡

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子育てと陶芸のライフスタイルを楽しむ陶芸作家 “小山 彩”さん

陶芸作家をしている小山彩さんにお話を伺いました。東京下町で5歳の息子さんの子育てと、お仕事である陶芸を楽しんでいる小山彩さん。息子さんとの交流と陶芸を通して、日々どのような気づきや発見があるかご紹介します。

プロフィール
作家名
鈴木 彩
出身地
東京都江戸川区
活動地域
東京を中心に全国各地
現在の職業及び活動
Atelier Chroma 陶芸工房にて制作、指導
小伝馬町 川島紙店にて作品展

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