浅利陽介

劇場版「相棒」全データ

【劇場版「相棒」全データ】

このnoteは劇場版「相棒」シリーズの「歴代作品興行収入」や「ドラマ版平均視聴率」、「歴代作品平均視聴率」などを収録。
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○目次○
○第一章 「ドラマ版平均視聴率」
○第二章 「歴代作品興行収入」
○第三章 「歴代作品平均視聴率」

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「関口宏の東京フレンドパーク」全データ

【「関口宏の東京フレンドパーク」全データ】

このnoteはTBS「関口宏の東京フレンドパーク ドラマ大集合SP!!」の様々なデータを記載しています。
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『「関口宏の東京フレンドパーク」全データ』
【第1回】
2017年1月9日
平均視聴率 13.4%
(順位)
1位 「日曜劇場」チーム(木村拓哉)
2位 「金曜ドラマ」チーム(阿部サダ

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metropolitanaの「コートの外で。」より

雨模様の今日。
先日、地下鉄でフリー雑誌 metropolitanaを入手したので、パラパラと読んでいたら、「コートの外で。」のコーナーの浅利陽介さんの人懐っこい笑顔に思わず手を止めてしまいました。ビリビリとしかし丁寧にページをちぎり取っておきました。こんな素敵な笑顔をしっかり収められるなんて、いい仕事してる羨ましい!

私もそんな風に、何の気なしに日常を過ごしていたら、どうしても「いいね」が押し

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あなたのスキで、私の今日一日が素敵になりました!
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山崎賢人 主演映画~「キングダム」は大ヒット確実?~

【山崎賢人 主演映画~「キングダム」は大ヒット確実?~】

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注目の若手俳優の一人山崎賢人さん。
2015年7月期に日本テレビで放送された「デスノート」に出演しブレークを果たしました。
その後も「オオカミ少女と黒王子」や「四月は君の嘘」などの映画に主演するなど活躍しています。
4月19日公開の主演作

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2018年邦画白書

【2018年邦画白書】

「劇場版コード・ブルー」が邦画年間興行収入ランキング第1位に輝いた2018年邦画業界。
アニメ映画では「名探偵コナン ゼロの執行人」や「ドラえもん のび太の宝島」のメガヒット。
実写映画では「万引き家族」や「カメラを止めるな!」のブームによる大ヒットなど邦画業界は盛り上がりを見せました。

このnoteは2018年の邦画業界の様々な出来事や事例を一つ一つ掘り下げ、考察して

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「ザ・人間」の葛藤劇は喜怒哀楽すべてを激しく刺激して面白いことこの上ない…★劇評★【舞台=プラトーノフ(2019)】

没落や破滅などの予感が色濃く漂っているのに、登場人物たちは今を生きるのが精一杯で、運命に抗うすべもない。そうした人々の営みはどこか悲しくあわれにも見えるが、一方でどこまでも人間的で切なく愛おしい。それが、チェーホフ劇の後の特徴を早くも詰め込んだような優れた内容を持ち、“処女戯曲”とされることもある「プラトーノフ」だ。しかもそれはチェーホフの没後20年以上経ってから見つかったというから驚きだ。男1人

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うれしいです
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「相棒 Season 17 元日スペシャル」

相棒シリーズはたまに見る程度だが、反町相棒を是非一度見てみたいと思っていた。そしてようやく反町相棒を見てみたが、、、途中で終ってる!?笑

2018年邦画実写映画特集

【2018年邦画実写映画特集】

このnoteは2018年映画興行収入を邦画実写映画の視点から考察しています。
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○目次○
○第一章「2018年邦画実写興行収入ランキング」
○第二章「劇場版コード・ブルー」
○第三章「銀魂2」
○第四章「DESTINY 鎌倉ものがたり

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途中、『海猿』かなって思った『劇場版コード・ブルー –ドクターヘリ緊急救命-』

面白いです。普通に。
ドラマ版が好きだった人なら間違いなく楽しめる。
安定感ある。

まあ、ドラマは1時間に1エピソードなところを、
今回は2時間の中にいくつか詰め込まれている形で、
でもどれも「想いを伝える」というテーマに、
わかりやすく沿っているので、非常に見やすかった。

どのエピソードが刺さるかは人によるだろうけど、
僕は新田真剣佑とかたせ梨乃が感動した。
特にかたせ梨乃は、最初B級ホラー

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大企業と銀行は必ず嫌な存在として描かれる『空飛ぶタイヤ』

池井戸潤作品、初の映画。
僕は普段本をまったく読まないので原作は未読。
かつ、これはWOWOWでもドラマ化していたようだけれど、
それも見ていないので、完全にこの映画が初です。
そして、面白かった。

池井戸潤の描く、リアルな企業同士の戦いはけっこう好きで、
この前の『陸王』なんかものすごく面白かったのだけれど、
今回のこの映画も同じように、
大企業と中小企業の対立がメインとなっている。

リコー

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