何度でも…

歯医者さんに通ってる。

歯に被せるものの型をとって

それを実際に被せるとき。

高さとか噛み合わせとか色々調整してくれる。

その時ってやっぱり私の感覚がとても大事‼

で、何回も何回も助手さんとか歯医者さんが

削ってはつけ、『どうですかー?』

と聞いてくれて、合わなければまた調整して

くれるって感じ。

これがなかなかの緊張とかそわそわがあります(笑)

何回もしてもらうのが申し訳なく

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そろそろ本当に現実を見て、生き方変えなきゃいけないなと思った。遊びは人生のベースがしっかりある人のやる事で現実逃避を繰り返してもそれは現実にはならない。今日はとても〝明るいところで生きたいしもう誰かに嘘をつきたくない″という気持ちが強い。明日はどう思ってるかわからないけれど。

負けたくない

何に負けたくないか、それは自分でもわからない

でも、何かに負けたくないことは確かだ

時々、そんなよくわからないがとても熱い感情に包まれる

これが所謂若さなのだろうか?

だとしたら、歳を重ねると消えていくのだろうか

そうだとしたら、とても悲しい

熱い感情があるからこそ、向上心が生まれる

できることならば、一生熱い自分でいたい

叶わないならせめて、今のうちに記しておこうと思う

〝忘れられない″。秋はそんな連絡が増える時期。男の性欲が高まるのは秋。そんな知識があるせいで色気も情緒もあったもんじゃない、、素直に喜べていた頃に戻りたいと思う今日この頃。

あの子が連絡をくれる時の私は昔から変わらない私でいる。お家でごろごろして子供達とたわいもない話をしている時。変わる必要も変わらなきゃと焦る必要もなかった。今もずっと本当に会いたい人はひとりだけ。秘密を持ち過ぎた私は〝普通″の事が眩しく感じる。ずいぶん遠くへ来てしまったものだな。

頑張りすぎる方の特徴①頼まれた嫌と言えない、全て背負い込んでしまう②責任感が強い③完璧主義④自己評価が低い⑤我慢していることに気づかない…これ全部私!ほんとはもっとのんびり、心に余裕を持っていきたいのにな~「気分転換」と、ここぞ!という時以外は、肩の力を抜いていこう!

もう、意気地無し。

意気地無しなの、私。

人の目を伺って生きてきた。幼い頃は純粋で無邪気にお母さんの言う事を聞いて、思春期になれば周りの影響力のあるクラスメイトの言う事を聞いて、大人になれば自分よりも上の人の言う事を聞いて。自分の意思なんてないみたい。

嫌われるのが、怖いからいい格好をしようとする。少しの仕草や話し方で嫌われたと思っては落ち込む。敏感すぎじゃない?

全員に好かれることは不可能で、嫌われる時は理由

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