デジタルコンテンツが
・誰でも
・手軽に
・証明できて
・守られる
そうなったらデジタル革命起きますね(๑´ڡ`๑)

https://japan.cnet.com/article/35140040/

法人と著作物

一般的に、法人が業務活動で制作した作品は法人が著作権を保有していて、これを法人著作という。著作人格権も同様。(法人が著作者なので)

フリーランスとかで個別に契約を結ぶとかしない限りは、スタッフにクレジットされていても個人には著作権が無い。なので、会社の構成員の立場で制作したものに個人が著作権を主張する事はよっぽどの事がない限り無理なはず。

SNSのプロフィール等で昔いた会社の作品の著作人格権を

もっとみる

noteにYouTubeをアップする際、公式チャンネルのみに限定してました
明確に著作権OKかなと

もう少し幅広く使いたいと思ってヘルプページ見たのですが、よく分からず

①すぐ消されてない
②YouTubeに使用を許可している…が入っている

で、何となく大丈夫そうかな⁈

Amazon2位。
お知らせする度に、感想をくれた方々、広めてくれた方々を思い浮かべます。
『ストーリー漫画でわかるビジネスツールとしての知的財産』
紹介:https://note.mu/ookinanami/n/ne84ac47ffa62
書評(個人の皆様)
https://note.mu/ookinanami/n/n8ddee098c179

JASRACはなぜ嫌われるのか? 〜「こじらせ系ビジネスモデル」の暴走

お疲れ様です、uni'que若宮です。

先日、JASRACの「潜入捜査」が燃えましたね。

音楽は著作物ですので権利を管理することは適正ですし、なんでもかんでも「無料でいいじゃん!」というわけにはいきません。(若い世代ほどライツ意識が希薄になってきていますが、だからといって音楽がほんとうに「タダ」になると音楽は死んでしまいます)

しかも一応、JASRACはちゃんと法律にしたがって活動をしている

もっとみる

「面白い事」には価値がある

「面白い事」は全てビジネスとして成り立つ。

例えば、ゲームもそう。漫才もそう。スポーツもそう。映画もそう。アイドルもそう。

つまり「面白い事」はめちゃくちゃ価値があるのだ。
だからお金を支払ってでも買いたい人が沢山居る。

これらのコンテンツを多く持ってたら億万長者になれるのは、内緒です(笑)。

だから「面白い事」を作れる人は、自分で制作して自己管理すれば良いんよ。

著作権が自分のものにな

もっとみる

恐れを知らない石材店を見つけた。

これはもはやドラえもんですらない、ヒドえもんだ。
はじめは、何が何だか分からずじっと見つめていた。
しばらくするとひょっとして? と思い出す。
でも、心の一部でそうであって欲しくない気持ちがあった。
結局、思わず私はスマホで撮影してしまった。

撮影場所は、「熊谷は埼玉ではなく群馬ではないか」と
映画『翔んで埼玉』で言われた熊谷駅より3駅先の
埼玉県深谷市岡部のとある石材店。
おそらくお店の看板が

もっとみる

Youtubeの著作権侵害報告で気になること(今日の気になるニュース)

まずはこちらの記事を

このところAmazonとの喧嘩をやめてYoutubeアプリを再開したりchromeキャストでAmazonプライムが使えるようになったりと騒がしいGoogleから「これはどうするのだろう?」という記事が出てきました。

「ここはダメだから目印つけておいたよ」という形でGoogleへの報告をするというようになるそうです。

でもね、ちょっと例を挙げるとNHKのドラマで題材にされ

もっとみる

『漫画村』に関する雑誌記事のタイトル紹介(17件)

雑誌の図書館大宅壮一文庫のデータベース Web OYA-bunkoで検索できる『漫画村』に関する雑誌記事索引を17件紹介します。掲載雑誌は全て大宅壮一文庫に所蔵されています。
No.1
タイトル さらば平成 被害3000億 海賊版サイト漫画村母が明かす犯人の行方 ※サイト運営者の行方
雑誌名 週刊文春
発行日 2019年05月09日
ページ 52
No.2
タイトル 日本が危ない 違法ダウンロード

もっとみる

第6話:JASRACは敵か味方か

潜入調査のニュースがバズってるようなので乗っかってみます(笑)

このnoteでは、才能あるアーティストが、安心して活動を続けられる仕組みを作る!
現在の音楽ビジネス2.0〜2.5を3.0にアップデートする過程を紹介していきます。

JASRACってどんな仕事なの?

著作権とは、創作物に対して当然得られる権利のことです。たまに勘違いされている方もおられますが、曲の場合だとJASRACに登録しない

もっとみる