頼られること

一人じゃ無理と理解すること。

今日の午前中、仕事のやる気がぐっと上がりました。
それは人に頼られたからです。

頼られるとやる気が出ます。そして責任が芽生えます。
そして必ず成功させる、と燃えます。

あいかわらず人に依存しているなー、と思いつつ

でも、一人では100の力は出ないなー、と改めて感じます。

やっぱり一人じゃ無理だと理解すれば、人のために行動することが目的になって、そのためにどうするか考えるようになる。

とい

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ありがとうございます!!
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ぐらしあすの「精神障害者における役割を持つということについて」

1) 世間一般の人々にも当てはまることだが、「自分が何かの役に立っていること。何かに貢献していると感じること」は生きて行く上で自分自身のよりどころになり得る。
このことは、精神障害者にとって体得すればするほど、自らの成長を感じることが出来るのでないだろうか。とかく、「約束をするのが難しい」、「責任を回避しようとする」「誰かがやってくれるだろうと考える」そういった傾向がありがちな彼らは、反面小さな責

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衝撃!断られるのがイヤ、そして断ることも

昨日地域活動和つなぎプロジェクトのことで

Facebookに「断られるかもしれないことが怖くて頼めない、という気持ちがまったくわからない」と書いたんですね。

ぼんやりと、どうしてなんだろう、なんでなんだろう、と考えていたのですが、わからない。

断られることなんて、当たり前。
できるときは、やる。以上、なわけです。

私だって、できないときは断る。
できるときは、めいっぱい喜んで引き受ける!

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わーい、ありがとうございます(⌒▽⌒)
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小さなSOS、出せてますか?

助けを求めることが得意ではない まして
なにも人を助けることなどしていない

と思っている方が結構いると思うんですが 

小さなSOSを発したりそれに応えたり

たくさんされていると思うんです。

手助け人助けってなにも誰かお子さんを預かる、ということだけではなくて

小さなSOSって

たとえば、どこのおむつがいい?と尋ねるとか
そして、ここのおむつがいいよ!!と伝えることだとか

はたまた、聴

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わーい、ありがとうございます(⌒▽⌒)
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