ありがとうございます!!
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ホップステップ。

飛ぶ前には、前兆=タメが必要。しかし、ずっとタメてても、飛ぶことはできぬ。

タメが少ない、飛距離が短し。タメが多い、爆発力が凄い。時期をあやまると、飛ぶ意味がなくなる可能性も。

なので、見切り発車も時には! くしゃみとおならが同時に出たら、空を見上げよう。

テンキュー! アイム、ヒロトナガイ。メニーメニー、ハッピートゥゲザー!
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めっちゃありがとうございます!
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とべいちろうの現実逃避

陸にあがったぼく。
カメのように歩くぼく。
太陽は、ついて回るし、
犬は尻尾をふってほえている。
ぱっとしない毎日。

「とべ!いちろう!
 あるくな!いちろう!
 重力にまけるな!
君はいつでもふんわり空をとべるはずさ。」

00:00 | 00:30

この歌は、みなさんにとても人気があり、みなさん活き活きと気持ち良く歌われています。
今年の地区祭りでは、この曲をトーンチャイムでみなさんと一緒に演奏します。

どうもありがとうございます!光栄です!

さあ、飛ぶ。

ここから15時間のフライトでドーハにつき、その後トビリシへ。

彼女の励ましのおかげでのんびり気分〜。眠れればいいなあ。

ドキドキと安心感のはざまにいる。彼女がすごく楽しみにしてくれていて、僕は幸せなのです。

とびます!とびます!

コント55号の話ではありませんが、このギャグが流行った頃は理由もなくよく飛び跳ねていました。

子供はじっとしてるのが苦手ではあるけど、特に激しく動き回っていたので「落ちつきのない子」っていうレッテルは常に貼られていました。

今も時々ぴょんぴょんと意味もなく飛んでいますが、昔々のある時「跳躍できますか?」とある人に言われて、そんなできるに決まってるやろって思って飛ぼうとしたら飛べなかったという経

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ありがとうございます!すごく嬉しぃ〜😄
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東京を飛ぶ人たち。

東京。

北関東に住む私にとって、たまに、友達と会ったり、お笑いライブを見に行ったり、歌のライブを見に行ったりする街である。

週末の新宿駅の駅前では、夢を堂々と掲げながら歌う若者たちの歌声が、喧騒や現実に書き消されまいとしながら、足を止めた人々に吸い込まれていく。

そして、足を止めた人々の手には、ブランドのロゴの入った紙袋と、スタバのコーヒーとスマートフォン。

まるで、太陽を見るときの黒い眼

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ありがとうございます。嬉しいです。