誕生日の日に思うこと

私事ながら、本日誕生日を迎えました。

今年の誕生日は、30代への節目とちょっと特別な気持ち。たぶんすぐに何が変わるわけではないけれど、
たぶんなにか変わってくんだろうなあと、楽しみとわくわくでいっぱいです。

30代は、
まわりのことや、まわりのものに愛情を注ぐこと。
それと自分に愛情を持って接してくれるひとがいることに自信を持つこと。
まずはそこからちょっと気持ちを変えていきたいなと思います。

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#18 自分が30歳の時にどう生きていたいかリストアップしてみた

小学生の頃、私は大人に憧れた。かっこよくて仕事ができる、自分の好きなことで生きていける大人という存在が羨ましかった。

それがどうだろう?20歳の時に「君たちはもう大人です。」と社会から言われた時に、私はパッとしなかったのだ。

大人と子供の境ってなんだ?

19も20も対して変わらなかった。もっと言えば23も変わらない。

女の子のキラキラと、きゃっきゃした賞味期限は23歳から25歳までだと思っ

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あと数日後に30歳になります。

完全にデザイナーとかの話ではないのですが

30年って色々と考えさせられる。

振り返ってみると早かった様で濃厚なこともありました!

16歳で父親と一生のお別れをしたこと

その年に親戚の優しいおじさんとも一生のお別れをしました。

あの時の母の言葉が今も耳に残ります。

愛って、家族ってこう言うことなのかなってその時、改めて実感した。

それと同時に16歳の私には無理矢理でも前を向いて突き進む

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30歳って。

※2017年2月12日時点の内容です

5歳差の姉貴が本日、30歳になりました。

アラサーではなく、サー(ティ)。

身近な存在が三十路を迎えるのは、結構感慨深かったりしますね。とはいえ、30という数字に想像も実感も全く湧かないのだけれども。

そして、25歳という数字に期待していた憧れのような何かも、いざなってみると、なんだったんだろう...といった感じ。(きっと年齢とはそうやって付いて回るも

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今回は、損をした人ほど得
ということをお伝えいたします。
3分52秒の音声です。
音声と文章どちらでもお好きな方をどうぞ。

**文章はここからです***

おはようございます。山田ゆりです。
今回は、損をした人ほど得
ということをお伝えいたします。


30歳の時
販売職から会計事務所へ
初めて転職した。

前職にいた頃から
夜間のビジネススクールに通ってはいたが
やはり、実際にやってみると

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30

10月2日、30歳になった。noteを始めた。始めた理由は単純。元々興味があったから。そして、やってみたら?と後押しされたからである。

まさか30歳にもなって新しい事を始めるとは…と、思いつつそわそわしている自分がいて、ああ、まだ気持ちは若いんだなあ。と、感じている。

30歳とは言っても、数時間前まで29歳。そして0時を超えた途端に30代の仲間入り。頭では分かっていても気持ちが追い付かない。な

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【#06戯言】誕生日の試み【2019.10.02】

10/5 (土)は私の誕生日です!
今年で30回目の生誕祭なのです。
そこで!みなさん誕生日プレゼントください(笑)

誰もくれないかもしれないし、それだったら恥ずかしいからこんなんやらんでいいと思ってたのですが、○○だったら恥ずかしいとか、そういう(どういう?)のはやめよう!と思ったので挑戦します!

人は思うほど自分のことみてないし笑、別に失うものないし純粋にプレゼントもらえたら嬉しい(*‘ω

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【過去日記】10年間で学んだこと:30歳になりました

過去ブログからのピックアップ、今回は、2年前に30歳になったときの心境です。読み返してみた感想としては、「こいつやっぱり単純だな~(トホホ)」という感じなのですが、きっと40歳になっても忘れたくないであろうポイントをちゃんと押さえてたので、noteにも載せておこうと思いました。大事なこと2つ、2年経ちましたが、今のところ同じ気持ちでいます。

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(2017.6.5)

誕生日を迎えて

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家族がとてつもなく愛おしく感じた日

道に迷っているからだろうか、弱っているからだろうか。

実家に帰ってきてから、家族とのやりとりにいちいちとてつもなく、はがゆく、うわーって気持ちになる。これは愛だと思う。

幸せだ。愛おしい。

家族に対して30年間感じた事のない出来事。

朝おきて、おはよーって言って、洗面所で並んで歯磨き。朝ごはん食べながら、全然見たこともない朝ドラにつっこみを入れながら、今日のみんなの予定を聞き合う。

朝は

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娘から母へ

「私はお母さんのためには生きられない。自分で何とかして。私も、自分で自分を何とかするから。期待に応えられなくてごめん。」
「期待に応えない自分の方が、みっともない自分の方が、私、生きてて楽しいんだ。」

凪のお暇の中の台詞より。心にずんと来た。今回は、親と子の関係について考える。

私も同じような台詞を母に伝えたことがある。ただ、ドラマのような母娘関係ではないが。
母は、私が結婚しないのは「自分の

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