ManicStreetPreachers

本日のプレイリスト02 〜ピート・シェリーの初月忌に思いを寄せて〜愛すべきUKロックのオルタナティブ精神、 日本のシューゲイザーやビジュアル系にまで影響を与えた〜

バズコックスのピートシェリーが亡くなって1ヶ月たった。バズコックスは本当に英国らしいバンドだった。

〜バズコックスのピート・シェリーが63歳で死去〜

英ロックは尊い。ビートルズ、ローリングストーズ、レッドツェッペリン、クイーン...誰でも知ってるバンドもあるが、基本、米国で生まれたロックを面白して世界に発信するのが英国だった。"普通じゃない" のというのが英ロックの条件だったのだ。

そういっ

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『さよならTSUTAYA西新井店』  3.Manic Street Preachers        『Journal For Plague Lovers』

失ったり、また取り戻したり。
自分は事あるごとにCDや本をそうしてきた。
物持ちの悪い人生なのだろう。なくしたものは数知れない。
CDプレーヤー、CD、本、ゲームソフト、ゲーム本体。
壊れるまで使い、ということはあまりなくいつのまにかなくなっていて、
それを買い戻したり、忘れたことを気づいた時には、捜索願いを出しても戻ってこなかったりする。
「なくす」、あるいは「なくなる」ことと、「死ぬ」こと。こ

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♪from despair to where

この絶望はどこからやってきて、どこに辿り着くんだろう?

I try to walk in a straight line
An imitation of dignity
From despair to where
From despair to where

ーーーーmanic street preachers

人は誰でも、人生一度くらいこの感情を感じたことがあるだろう。

大きな声で言えるこ

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♪everything must go

3月の終わりから4月の初めは、なんとなくナイーブになってしまう。

お別れと始まりの季節。

ずっと一緒にいられる人もいれば、期間限定の人間関係ももちろんある。

言葉にできない切なさを感じるこの季節、私はあまり得意じゃない。

(仲良くなった学生の子たちは社会へ旅立ち、掛け持ちしてたショップは閉店となってしまったせいもある苦笑)

私の住む地域では、まだ桜も開花しない。

出会いがあれば別れもあ

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♪libraries gave us power

本から学ぶことはたくさんある。

元気がなくとも、たった一冊の本の1ページに救われることがある。

私はそれほど読書家ではないけれど。

だけど昔から図書館や本屋さんが好きで、その空間にいるとなんだか落ち着く。
ときには元気ももらえる。

何時間でもいられる場所。

私にとってパワースポットみたいな場所かな。

libraries gave us power (♪a design for life

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ipodの変になった液晶画面で遊ぶ #2

ってことでー、

こないだ床に転がってたipodをおもいっきり踏んづけてしまって、液晶がこんなことになってしまいました。

ipodが床に転がってるような散らかってる部屋はダメですね。反省です。

ってか、かなりジャマ。見にくい見にくい。

って、結構ショックなんですが、まぁせっかくなんでコレでCDジャケットみたいなんを作りました。

“あの”ロックバンド通算7枚目のアルバム『7』です

「あっ、

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ipodの変になった液晶画面で遊ぶ #1

ipodの液晶にあのロックバンド通算7枚目のアルバムジャケットに描かれた“7”の文字のようなものが浮かび上がったけどこないだ自分で踏んづけたせいだ。

あのロックバンド通算7枚目のアルバム“7”がこちらです。

そんだけ。

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