西岡壱誠

現役東大年生の作家です。偏差値35で東大模試英語3点から2浪して東大に入った経験を活かして、わちゃわちゃやってます。東大の書評誌「ひろば」の編集長もやってるので、書評や文学も喋ります。

伝統と書いてゴミと読む?〜桜木先生の「暴言」と、5匹の猿の実験について〜

みなさん、ドラゴン桜2の67限はお読みになられましたでしょうか? まだ読んでいない方も、Twitterでこんな画像が流れてきてビックリしたという人もいるのではないでしょう...

桜木先生は何が魅力的なのか〜ドラゴン桜朗読劇と、「ハッタリの流儀」について〜

突然だが、西岡壱誠は今、桜木先生と一緒に仕事をしている。 桜木先生は、『ドラゴン桜』という作品に出てくるキャラクターだ。 「バカとブスほど東大に行け!」という暴...

受験生必見!『ドラゴン桜2』2巻の見所ベスト3!

『ドラゴン桜2』の2巻が、本日7月23日発売になりました! 見てください、この表紙! スマホですよ奥さん。あの桜木が、スマホ学習を激推ししてるんです! そして数学を...

俺は本が書きたいんだ

東大読書が10万部突破しました!!!! やばいです。喜びしかないです。 本が売れる、というのはとてもとても嬉しいことです。俺が伝えたかったメッセージを、10万人の人...

「時間がない」はあり得ない

突然ですが、「合格しやすい子と合格しにくい子の違い」を知っていますか? ドラゴン桜11巻で紹介された話ですが、桜木が「受験に合格するタイプと落ちるタイプははっきり...

奇跡なんてないって話

今から僕は「結局頑張ればなんとかなるんだよ」っていう、どこにでもありふれた当たり前の話をしようと思います。 聞き飽きてますよね。ごめんなさい。 でもやっぱり僕、...