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まんが昔話日本「精神科医」⑩ Psychiatrists: The Negative Legacy in Japan

前回からの続きです。


近々、「負の遺産」と化すであろう精神科医の“懐かしい話”(すでに過去にしておく)を書いております。


1.psychiatrist's characteristics, next: “liar”
2.Grandma,Is your story true? Are you not lying?
Because the other day there was evidence that you ate my ice cream.
3.But you lied, “I didn't eat the ice cream.”
Don't mention it now. I am ashamed.
4.Yes, we have a lot of “their evidence”.
Many “their gaffes” have been recorded in history.


本日の翻訳も、Google先生。いつものように、不思議英語はお許しください。


童話作家で有名なイソップの名言



人間いったん嘘つきだと思われたら最後、たとえ真剣な顔をして真実を言ったとしても、誰も信用してくれない」


・・・そらそうだ(笑)



でも精神科医たちは、嘘をついて、バレてなお、その後にこの名言を採用する。

「嘘を大声で、充分に時間を費やして語れば、人はそれを信じるようになる」

これを言ったのはアドルフ・ヒトラーです。
そういう人が何を作り出していくのか、一目瞭然ですね。

彼らの生産物は「死」です。

精神科医が通った後は、どう見ても「死体」だらけ。
(「生ける屍」含む)

それに気づいて、精神医学と完全に手を切った人だけが、本物の生存に向かう。


ということは、彼らの嘘を、十分に大声で、十分に否定し、常にバレるようにしておくというのが、人々が生存的な方向に向かう正しい方法ということになりますね!


精神医学のガチな真実(絶対ブレない)を大声で描いた四コマ漫画、たぶんここだけ。



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次回に続く・・・





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