木月まこと

人生哲学、文学、精神病理学、占い、音楽、語学、その他雑食主義的に首を突っ込んで、これといった専門はないのですが、日々いろいろなことを考え、書き、その一部を投稿しています。この活動を収入とリンクさせる道も模索しています。(昨年度のアーカイブはマガジンとして500円で販売中)

あれほどうるさかったセミたちがほとんど姿を消し

夜には既に鈴虫が鳴いている

秋は基本 歓迎の季節だけど

夏が終わった虚脱も重い

お~いっ、セミぃ~っ

みんなどこへ消えちまったんた。

終わった夏を取り戻そうと、TikTokに指が伸びかかる…

どうしようか…

水瓶座のわたしから見た十二星座の独断的印象(占いのはなし)

こんにちは木月まことです。 今日はちょっと占いのはなしを。 家族はもちろん、職場とかでまわりの人の生年月日が分かったりすることってあるじゃないですか。 三十代の...

noteの記事は「書こう」と意思しなくても出来てしまうこともある。苦痛極まった反作用で出てきた排泄物に近いプロセスで出来たものもある。

しかし本となると「作ろう」という意思なしに自然にできてしまうことはあまりないだろう。

文筆(業)について

こりゃ10年はかかりそうだと思うこともある。

その一方で、10年あると思うなよ、3年以内に決着をつけるつもりじゃなきゃ結果なんか出るわけない、それじゃ趣味を超えられない、そんな声も聞こえてくる。

ふくれ上がる期待とその周辺

もしかすると、自分はひどい目にばかり遭ってると(主観的に)思ってる人の方が様々な事柄に対する期待(値)がふくれ上がりやすいのかもしれない。 この期待というのは、...

その日…

夕方というには少し早い時間、派遣バイトの仕事が終わった。 最寄りのバス停の時刻表を調べるためにスマホをカバンから取り出す。 noteの通知アイコンがついている。 ス...