チョコモナカジャンボ

いま義兄家族が住んでいる、妻の祖父母の家に泊まりに来ている。

子どもたちは、従姉妹のお姉ちゃんたちと一緒に朝のだらだらを楽しんでいる。

夏休みだ。

今日はヤマメを釣りに行こうかと話している。

義兄は筋トレに行った。

息子はウンコをしたそうだけどトイレに行かない。

ぼくは曲を作るけど、ズバ抜けたフレーズやコード進行ができるでもなく、毎日つくるってところをクリアしてるだけで、このノートとお

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もうタイトル夏しか思い浮かばない

夏は暑すぎて、夏このとしか考えられなくなる
うざいとおもってた人のことをだんだんその人のことしか考えられなくなる感覚ってこんな感じなのかな(違う)

大学入ってよく東京行くようになったな〜今日はお姉ちゃんの部屋に泊まりにきた!一人暮らし始めたお姉ちゃんは家では誰よりもダラダラしてたのに、ご飯も炊いて、作って、おとなになっちゃった。。ウー🥺

明日はお昼食べて買い物して映画見て、夜彼氏と落ち合って

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18. お姉さん的存在

わたしには妹がいるのですが、今日は妹の家へ遊びに来ています。

わたしと妹は、声がほぼ同じで家族でも電話で識別不能ということを除いては、顔も全然似てないし、性格が真反対です。
例えば、同い年で同じ教室にいたら絶対に違うグループにいて、お互い話をすこともなかっただろうなーと。

2人の性格の違いを一番よく表すのは、学校とか会社とか新しい場に行く時、わたしはとりあえず周りのひとにどんどん話しかけていく

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わたしはお母さんじゃない!けどやってあげちゃうお姉ちゃんの性。

昨日の午後、夫が体調不良で帰ってきました。一昨日の夜の時点で熱があったのだから、菌をばら撒かずに休めばよかったのに、と思いつつ、退勤したとのLINEに「お疲れさま」と返信しました。

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わたしの実家では、母が働きに出ていたこともあって「自分のことは自分で」というスタイルが強制されています。それは体調不良でも変わらず、誰かが帰ってくるまでは、自力で対処するしかありませんでした。

だから

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お姉ちゃん

私には妹がいます。私が2歳の時に生まれました。

年が近いだけにゲラゲラ笑い合う日もあれば、取っ組み合って喧嘩して私が泣かされることもありました(後者が高頻度)

ママは私に「お姉ちゃんなんだから」とは一度も言ったことがないです。たぶん。
だから私は妹に何かを優先させたり、過度に守ったりすることはありませんでした。

他人に優しく寛容であること、だけど自分を犠牲にしすぎないこと。バランスが大事だよ

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あねちゃん

先週お姉ちゃんの結婚式があった。

まず、何を着たらいいのか、何色来ちゃダメなんだっけ?!とか、なんも知らなかったから準備からワテワテしてた笑
お店の人に白はだめですって教えてもらった笑笑(そりゃそっかwww)

そんな話は置いといて、笑
5ヶ月ぶりに地元に帰ったわけで、お姉ちゃんに会うのも5ヶ月ぶり。
久しぶりにみたお姉ちゃんは前よりも痩せて綺麗になっていた…気がする。笑笑

小さい頃から友達の

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私ですか?私の出番ですか?

私のお姉ちゃんは私と真逆の人です。

実に女らしい女!

品があって、知的で、読書家で、冷静沈着

私ときたら

品がなくて、知性も見当たらない、読書はすぐ飽きる、落ち着きもない。

はあ〜〜〜〜〜〜😩

あっこれは母のため息です。いつも同じ様に育てたのにね〜と母は言っていました。

そんな私でもお姉ちゃんに頼りにされる事があります!それは夜の階段、夜の廊下、そしてゴキブリ退治&蜘蛛退治🕷!!

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【変人に贈るラブレター 6/100】おねーちゃんというお面

おねーちゃんというお面

偉いわ、凄いわ、決意凄いね~と思い、嫌味、うらやましい、少しイラっとする。

アタシだって思うわ!とも思い、見てほしいし読んでほしいしいいねほしいって思い、嫉妬して凹む。

何が嫌?どうしてダメ?引っ掛かってる?

嫌なんだよ!嫌なの!気持ち悪い!イライラする!なんなんその言い草、分かってます感じで、ブッてるねえ。かなりブッてるねえ。できますブッてるねえ。えっらそうに。い

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界のカケラ 〜63〜

ゆいちゃんとやりとりしていても、まだ市ヶ谷さんはこちらを見たままだった。声をかけて欲しそうにモジモジしている様子はいささか可愛かったが、ずっとそのままにしていくわけにもいかない。私はできる限り子供をあやすような声で話しかけた。

 「徹くん、徹くんにどうしても会わせたい人がいるんだけど会いたい?」

 「会わない!」

 「本当に?」

 「会わないったら、会わない!」

 「そっかあ。残念だなあ

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界のカケラ 〜62〜

「四条さん、徹くんはどんな様子ですか?」

 深鈴さんの言葉で今やらなければいけないことにハッと気づき、すぐさま彼の方を見ながら伝えた。

 「彼は今、子供の頃に心が戻ってしまって、あのように背中を丸めて縮こまっています」 

 「昔と変わらないな・・・ 昔も叱るとああやって背中を丸めて顔を見ようとしないんですよ」

 「そういう時はどうしていたんですか?」

 「何もしないですよ。そのうち体が痛

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