HMJの記録

昨日は、HandmadeInJapanFes2019(HMJ)
に出展してきました。

楽しかった!

この一言に尽きます(笑)

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東京ビックサイトという巨大施設でのイベント。
見ていただく人の人数も桁外れ。

自分でもこの3000ブースの中からお気に入りを見つけるとなったら、、、迷っちゃう。

素敵なブースはたくさんあるわけです、

ピンと来る感覚も、色々なブースを見ているうち

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YAKITORIYA

この街は旨い店が多い。
私が言うのであるから、私的にはそうなのだ。

ビーチで祭りがあると聞いたので花火見学にやって来た。
花火まで時間が有るのでまずは腹ごしらえ。屋台で焼きそばも良いのだが、ずっと気になっていた焼き鳥のお店へ。

この佇まいである。旨いに決まっている。大将にお任せで何本か出してもらい、日本酒で。一本一本手間が掛かっているのは見れば解る。ってくらい芸術的な串たちが並ぶ。

味は言わ

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地方中堅モールは特色ある地元の小売を大切にして欲しい

そのお店は、そこそこの規模でそこそこの集客のある中堅モールのテナントととして店舗を構えています。
そこのモールができた当初からそこに店舗を構えていて、地元のお客様に愛されているお店です。

少し前に大掛かりな店舗改装をして、これからもそこで営業していく筈でした。

ところが、モールとの契約更新の際、来年度以降、モール内で店舗の場所を移動することを迫られ、結果として契約継続ができなくなったとのこと。

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100円ショップで商品を陳列しているイメージ

みなさんこんばんは。
Takuです。

私は毎日noteを投稿していますが、毎日投稿するメリットを書こうと思います。

そもそもどうして毎日なのか

まずどうして毎日書くことが必要であるかという理由から明確にしていきます。

それは至って単純で「分母が増えるから」です。私以外にも多くの方がnoteを投稿しています。今初めて私が書いたものを読んでくださっているあなたは、偶然私が書いたこの記事を見つけ

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三角コーンで看板を作るサービスをはじめた話

三角コーン。
ホームセンターなどで安価で手に入り、どんな町でも置いてある私達の隣人。
これはそんな三角コーンの魅力と可能性を信じた男が、三角コーンビジネスをはじめるまでの物語である。

カッティングステッカーって何に貼る?

はじめましての方はもちろんご存知ないと思いますが、私はdocket storeという収納用品と文具に特化したニッチなニッチなお店を展開しています。お店にはペンプロッターという

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コーヒーを美味しく淹れること(岡本)

こんにちは。じぶんジカンスタッフの岡本です。

今年の1月から本格的にじぶんジカンに関わり始めた私の大きな役割が、じぶんジカンカフェ(仮)の店長というものです。

もちろん、まだ店舗もありませんので、当面はカフェの準備ということになります。

カフェ開業の準備は、本当にやり込んでいくとキリがありません!

カフェのコンセプトだったり、店舗の物件調査や収支計算や運営シュミレーションなどなど・・・。

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注文の仕方を飲食店側から勝手に考えてみる

日本人に多いんだと思うのですが(もちろん日本人に限らずでもいいんですが)、飲食店で待ち合わせて他の人が来るまで注文しない人って多くないですか?

別に文句があるわけでもなくて単純になんで待つのかなと、飲食店で働き始めのころから思っていました。

だって結局注文するんですよね。連れが来たら。

見てて思うに1人で先に注文している、飲んでいたりするのが嫌だということみたいです。それって気を遣うというよ

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明日はHMJ。

朝からHMJのレイアウトのアイデアがどんどん湧いてきて

急いで自宅から一番近いホームセンターに行ってきた。

手持ちの小道具と、新しく購入した物をミックスさせて
マンネリ化していたディスプレイにも少し変化が。

今までで一番気に入った展示ができる気がしています。

明日のHMJ、
ブースに来ていただいた方に笑顔になっていただけたら嬉しいです。

"可愛かった+α"

の何かをお持ち帰りいただけた

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ファンタジーへようこそ

今週は忙しかった〜!ヘトヘトです。

数日前、夜は仕事を忘れて娘のシオとおままごと。
お弁当を振舞ってもらいました。

大きなお弁当箱に入ったオムツを
「はい、どーじょ」と渡され、
シオも自分のぶんのオムツを手に取り
「あーん、モグモグモグ」
とふたりでオムツをたべました。

シオの、空想の世界がどんどん広がっています。
たまに巻き込まれるのですが、シチュエーションを把握するのに苦労しますw

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読書のお供にブックカバー

梅雨が明けそうで、まだ明けない、そんな時期はゆっくりと読書ですよね(初耳)。

そんな読書に必需品といえばレザー製のブックカバーですよね。

よね。

と、いう感じでちょっと快適に過ごすのに製作したブックカバーです。

一般的な文庫本サイズに対応したブックカバーは在庫展開しております

(オンラインストアへGo)が、色々サイズありますよね、四六判だとかなんだとか色々と。

またもっと特殊なサイズに

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