お盆で家族が揃う貴重な時間

お盆と正月は母の日

うちの家族が全員集合するのは、お盆と正月だけ。
兄が地元を離れて教師をしているから。

「親に会うのが年に2回ということは、残りの回数はうんぬんかんぬん」みたいな話に当てはまる。

地方出身の方だと伝わるかもしれないけど、上の世代ってお盆と正月へのモチベーションが高すぎると思いません…?
ずっと不思議だったの、大事なのはわかるんだけどさ。

今年もお盆がやってきた。兄が帰ってくるからと母が張り切っ

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嬉しくって踊っちゃう!
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お盆休みに帰る場所。

子供の頃には大阪に住んでいて、お盆には父の実家の奈良の山奥、母の実家の奈良市内に家族で帰ることが当たり前だった。

お盆には、親族一族が集まり、仏壇に祀られている過去帳のご先祖様をお迎えするためにお供えをし、お坊さんに来てもらって、御詠歌を詠んで、墓参りをして・・・と恒例の行事が爺ちゃん婆ちゃんを中心に執り行われていた。

あれから数十年が経ち、ここ数年、仏壇とお墓は永代供養し、お坊さんを呼ばなく

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めちゃ嬉しいです!
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お盆 実家帰省 関係性を向上させたプレゼント

毎年、盆暮れ正月に話題になる実家帰省の、何とか。

今年は特に、父子帰省が話題になりました。

夫婦も結局は他人です。

その前提に立てば、多少の義理の両親との関係はねぇ。。。

とは言え、今のご時世だからでは無く、昔から言われていることなので、これは致し方の無いことなのでしょうね。

そんな中、我が家も双方の実家に一泊づつ宿泊。

当然、妻もそうであるように、私もストレスを感じますのでネット

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アップデート

残暑お見舞い申し上げます。

暑い日が続く中、いかがお過ごしですか?

私は初盆で家族とお参りに行ってきました。

カンカン照り、境内の人口密度の高さ。

熱中症になってはいけないからと早々に引き上げたのですが。

母は家に近づくと、少し足を速めました。

お留守番していた犬を心配して、

「○○くん、暑さでホットドッグになってないかな??」って。

たしかに。うちのわんこはドッグロールに似てる。

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ありがとうございます♡
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繋げる

おはこんばんにちは!

お盆

祖先の精霊が帰って来る日。

今の自分がいるのは
"今"に繋げてくれた先祖がいてくれたから。

この先を繋げていくのは"私"

繋げるならめちゃくちゃ
楽しんで繋げる!

"今"を
おもいっきり楽しむ‼️

改めて感じた日。

好きをつけたあなた様に感謝感激

お盆のお金の使い方

こんばんは。
運命鑑定士のmakoです。

お盆の過ごし方をお伝えしています。
前回の記事はこちらです。

https://note.mu/makoyume/n/na5a90e2a658d

今回はお金の使い方です。
お盆期間中あなたは何にお金を使っていますか?

旅行?レジャー?
それとも?

大半の人は家族でのお出かけや
お盆時期は仏壇等にお供えのために
果物・お菓子を買うという方も
多いでし

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お盆にはじめる「修活」 両親・祖父母へこうやって声掛けしましょう!

【円満相続・修活②】

お盆にはじめる修活

両親・祖父母へこうやって声掛けしましょう!

☆お盆に実家に帰省させる方

☆お盆に実家の家族と連絡を取る方

☆両親・祖父母に終活をしてほしいと思っている方

☆終活に興味のある方

は特にお読みください(^^)

【すべての相続を「円満相続」に】

【だれもが夢をもてる社会へ】

家族・会社の世代交代を

アシストします!

弁護士の盛田哲矢です(

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「スキ」ありがとうございます(^^)励みになります!
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お墓参りをする理由は、”ココ”にあった!

はじめに

お彼岸やお盆が近づいてくると考えるお墓参り。いつ行けばいいのか考えてみてもなかなか答えが出ません。宗教や宗派によっても違うのかもしれませんし、お坊さんによっては“いつでも思い立った時、都合の良い時にお参りください”と話される方もいます。
一般的には年間を通して、お墓参りの回数は16回を数えるといいます。時期と優先順位は「①お盆、②お彼岸(春、秋)、③年末、④命日(祥月命日:亡くなった日

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お盆過ごし方で注意すべきこと

こんばんは。
運命鑑定士のmakoです。

お盆の過ごし方で注意しなければ
ならないことは海や川に行くときです。

特に、海や川は事故で犠牲に
なることが多いです。

これはあくまでも都市伝説的な
お話ですが、そこで亡くなった子供の霊が
連れていくと言われています。

子供は自分が亡くなったと
気づいていない可能性があります。

自分の同じ年代の子供を見ると
遊ぼうとします。

海や川には行くとき

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「スタバではグランデを買え(価格と生活の経済学)」読了【会計】2012年出版

大学卒業後、住友銀行に入行され独立し、日本や世界の金融動向を統計データから研究されている吉本佳生さんの著書を読み終えましたので感想を書きたいと思います。

私が感じたことは、題名からも推測されますように、コストには買う時の値段だけでなく、それを買うまでの移動時間や考える時間、悩む時間、相手の手間も考えなければならないということでした。

よくある話ですが、自分の時給が1,000円だとして、牛丼一杯

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