ガイナーレ鳥取

#オールガイナーレ Round20(ヴァンラーレ八戸戦)

ホームゲームなのでもうダイジェスト来てました。

とはいうものの、ガイナーレの得点はありませんが・・・。

というわけで、先制点・追加点ともにヴァンラーレ八戸が取っています。まず、かつて鳥取にも在籍経験のある谷尾昂也がファーストシュートを放ちますが、これはゴールにならず。
その後、CKを得た八戸。これにするすると上がってきた近石が見事に合わせました。そして放ったシュートは枠をとらえて得点となりまし

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#オールガイナーレ Round19(FC東京U-23戦)

あたくしは納豆は食べないのですが、ガイナマンが目印のこういう納豆がありまして。ま、そりゃいいんですけどね。

では、例によってダイジェスト。

ただですね。この試合はコンディションがあまりにもダメすぎますよ。ガイナーレ鳥取にもですが、FC東京にも。この試合時点で37℃とかあり得ないでしょう。
去年の同じような時期に、米子で鳥取県リーグの試合を観に行った時で36℃でしたが、やってる選手たちが死ぬかと

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#オールガイナーレ Round18(ロアッソ熊本戦)

チーム版ダイジェストが早速きました。

まず、フェルさん300試合出場おめでとうございます。鳥取で半数近くのシーズン在籍していて、かなり多い(G大阪時代に匹敵する程度の)出場試合数を稼いでますね。何処まで行くのでしょう。せめてフェルさんが現役でいるうちにJ2の舞台に立たせてあげたいですね。

さて、図らずも上位対決になりました。それだけに白熱した戦いが予想されたのですが、リードを広げることができた

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ゴール裏

かつて自分もそこにいた人間として「ゴール裏」というのは、単に熱狂的に応援する人間たち「だけ」の場所でないことをお伝えしておかなければなるまい。

なお、鳥取での自分の初めてはこの辺に書いてますのでご参照を。

ゴール裏にいる人々

まずだいたい、ゴール裏にいる人々はその大部分が「ごく普通の人々」なのだ。特殊な人らではない。市井に普通にありふれた人々の集合体だと自分は解釈している。それがたまたまあの

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#おいでよとりスタAgain

2019年7月27日(土)19:00KO
明治安田生命J3リーグ第18節
ガイナーレ鳥取 vs ロアッソ熊本

ホーム開幕の時にこんなのやりましたけど、今回もやってみます。ただ、今回の試合は自分は行かないんですけどね。

ただ、何しろ注目度も高い首位のロアッソ熊本戦です。2ヶ月前にあったあちらのホームゲームでは惜しいところまでいって敗れましたが、今度はそうはいかないと思います。ぜひ目にもの見せたい

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#オールガイナーレ Round17(ブラウブリッツ秋田戦)

ダイジェストが来ました。

魚里の先制点はチームそのもののファーストシュートだったのですね。これのきっかけを作ったのが例によって福村です。彼は本当に良いところを狙ってくる。味方につけておくと実にいやらしいプレーをしてくれる見事な選手だと思います。逆に敵に回すと大変おっかないプレーをしてくる選手という印象がありますね。

ところで、フェルナンジーニョが挙げた2点目をどうのこうの言う上で、忘れてはなら

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遠くにて新潟を想う。(6) -鳥取県から愛をこめて-

遠く離れた町で、新潟を想う人がいます。

それぞれの場所で語られる新潟への想い。
今回の語り手は、鳥取県在住のサオリさんです。

アルビレックス新潟の試合が山口県であることから同じ中国地方在住という縁でお願いし、質問に答える形で新潟への想いを語っていただきました。

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―現在お住まいの県と市町村を教えてください。
鳥取県です。結婚に伴い住み始めて11年目です。

―新潟にはどのくらいの

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#オールガイナーレ Round16(AC長野パルセイロ戦)

今朝早くに見た時はまだ鳥取公式にはダイジェストが来ておらず、長野の公式から拾ってきました(後ほど同じダイジェストが鳥取公式にも上がってきていますので、鳥取側のサムネイルになってますよね)。

長いシーズンやってれば(特に移動のキツいアウェイでは)こういうガマンを強いられる試合もある、というのを実感できる試合でしたよね。

これは出場しなかった選手も含めて全ての選手で勝ち取った勝ち点3だろうと思うん

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#オールガイナーレ Round15(アスルクラロ沼津戦)

というわけで、ダイジェストが来るまで待ってました。

とてもシンプルに言えば、残り10数分までは、特に動きらしい動きはほとんどありません(いやもちろん全く動いていないわけではありませんよ。試合の趨勢を決定づける動きがなかったという意味)でした。ガマン比べで終わるのかな、でもそれならそれでいいやと思いもしたのですが・・・。

この試合の分厚い壁をぶっ壊してみせたのがユリでした。ホーム開幕戦の北九州戦

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出場数と得点数のトータルを比較して選手のモチベーションを向上させた鳥取・高木監督の手法

Jリーグ公式サイトの試合情報ページには、それぞれ「見どころ」「試合情報」「戦評」というタブがあって、わたしたちエルゴラッソの番記者は、J1からJ3までの全クラブにわたり、担当クラブのホームゲームの「試合の見どころ」「レポート」「監督コメント」「選手コメント」の制作を請け負っています。見どころ以外は試合後すぐ作業しての速報になります。

7月3日の天皇杯2回戦、わたしの担当する大分トリニータは、ガイ

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