伝わる文章を効率よく書くために。大事にしている基本の手順

小学生の頃、学校の先生に文章を褒められたことをきっかけに作文マニアになりました。それから15年以上の月日が流れた今もなお、私はこうして文章を書いています。文章を書くのが好きで比較的得意だったことは、受験でも就活でも仕事でも本当に役に立ちました。

ここでは私が文章を書くときの基本の手順を紹介します。もちろん文章の内容や執筆に費やせる時間の長さによって一部の過程を省略・変更することはありますが、自分

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【期間限定価格】 初心者でも副業月収7桁超え 「商品作りの教科書」 あなたの好きをお金に変える方法

このNOTEは無料版のこちらの続きとなります。
まだ読んでない方はこちらからご覧ください(о´∀`о)
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もくじ
0、このNOTEで学べること
0、売れる商品を作る
0、商品設計が売り上げを握る3つの理由
0、どうや

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ブランドの映像を作るということ

今回は最近VanMoofというオランダ産の電気自転車の映像を制作したので、そのことについて。

昔からですが、多くのブランドは自分たちのプロダクトを制作するときにプロダクトの映像を作ります。
Appleなどはプロダクトローンチ時に制作した映像を上手にKyenoteの中に組み込んだりして、製品をうまく知らない人に伝えて、その商品に興味を持ってもらい、あわよくば購入まで行ってもらうように設計しています

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タピオカの時代はもう終わり?次に流行りそうなグルメをデータを用いて分析してみた!

こんにちは!Petrel編集部のみねももです。

今年の4月末で約30年続いた「平成」の時代が終わりましたが、その間に様々なグルメが人気になりました。ティラミスに始まり、プリンやパンケーキ、生キャラメルなど、様々なスイーツが大流行しましたよね。そして、この中には”人気”を通り越して”一大ブーム”となったものも少なくありません。

平成最後、令和最初の大流行スイーツである”タピオカ”。若い女性を中心

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文章で「想い」を「カタチ」にするお手伝いを始めました。

文章を軸に事業を展開する『文燈 buntou』のサイトをオープンしました。

topはこんな感じ↑

「文章で、想いをカタチに。」というテーマで、「あらゆる人が文章を使って想いや考えを表現し、だれかに伝え届ける」ためのサポートをしていきます。具体的には、おもに下記の3つのお仕事をします。

・文章の添削指導(個人のお客さま向け)
・文章・SEOコンサルティング(起業家・個人事業主・中小企業さま向け

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BtoBコンテンツマーケティングのQ&A

2019年6月4日、大阪で開催された「MarkeZine Day 2019 Summer Kansai」。特別講演「BtoBコンテンツマーケの疑問を解消!精鋭3社が明かす成果につながるテクニック」に、ベイジの枌谷さん、才流の栗原さんとともに登壇させてもらいました。セッションでは、会場からの質問を匿名で集められるサービス「sli.do」を通して、31もの質問が寄せられました。当日は時間の関係ですべて

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好きなコンテンツってありますか?

わたしたち次の日経を考えるチームですが、最近、社外のメディア関係者の方を中心に「日経にもコンテンツマーケティングをするチームがあったんですね」とたびたび言っていただくようになりました。

■コンテンツマーケティングの定義をあまり知らないので調べてみた

せっかくなので、ご期待にさらに応えられるよう、コンテンツマーケティングについて考えてみました。

よくよく考えるとコンテンツマーケティングの定義が

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世の中を動かす企画を、つくるためには。

① コンテンツを強くする
② コンテクストをつくる
③ プロとしての素人目線を持つ

「世の中を動かす企画をつくるためには、この3点が重要なんです」

そう話しはじめたのは、コルク代表の佐渡島庸平さんだ。

今から読めるのは、「自分の企画で世を動かす、プロの編集者を目指す」学校・"コルクラボ編集専科"の第一回目の講義内容。

そこで佐渡島さんが話してくださった「世の中を動かす企画の作りかた」

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コルクラボ編集専科奮闘記 #1「感想という名のアウトプットから始めてみた」

高校生のヤンキー映画の帰り道のような気分である。あたかもケンカが強くなったような気がしてシャドーボクシングをするかのように、僕は今良いコンテンツが作れるつもりになって、キーボードを心地よく叩いている。

それほど、このコルクラボ編集専科というものに学びがあり、刺激的だったことが言いたい。
ただ読んでくださる方に事前にお伝えしておくと、ここではそこで「何を語られたか」を書くつもりはなく、僕自身が「何

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