週刊ヲノサトル vol.41 (2019.7.8-7.14)

/潜入捜査と映画脳
/社会人のメールマナー
/七月の雨
/真鯛のカブトで地獄鍋
/炎上案件と脊髄反射
/ピグマリオン効果と世界平和
/備えよ常に
/マダム・イン・ニューヨーク
/レトルト再び
/ブラックベルベッツ東北営業(プライベート写真増量)

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ありがとうございます! 更新のモチベーションが上がりますっ
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おすすめメインディッシュを提案してくれるWEBアプリ作りました♥

夜ご飯の献立を決めるのは毎回面倒ですね!
特に子供や旦那さんにご飯を作ってあげている方なんかは毎日のことですので、大変ですよね。

せめてメインディッシュだけでもオススメしてくれると楽だな〜と思って作ってみたのが「今日のオススメ!メインディッシュ ジェネレーター」です。
下記からどうぞ!

今日のオススメ!メインディッシュ ジェネレーター

(スマホ、PCどちらからでも大丈夫です)

ちな

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風刺を楽しむのは必ずしも幸福とはいえないが、楽しみたい件

▼硬い雑誌に笑える読み物が挟まっていると面白い。「世界」の2019年4月号から連載が始まった、師岡カリーマ・エルサムニ―氏の「すぐそこにある世界」は、日本的な笑いとは一線を画した、アラブ世界の笑いの小報告である。

▼第1回は「ノコギリに笑う人々」。どの出来事を題材にしているのか、もう半年以上前の出来事だが、読んでいるうちに思い出す人が多いだろう。適宜改行。

〈「爆笑!」というコメントとともにア

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2025年「個人メディア作家」が小学生がなりたい職業1位に!?

SNSや動画サイトが普及してからコンテンツ時代が到来した。「毎日投稿」や「〇〇時に投稿」などSNSや動画サイトで流す情報(コンテンツ)の需要が日々高まっている。そんな状態になった2015年くらいから「信用経済」と呼ばれる経済が重要視されることとなる。

これはユーザーや読者が「正しいコンテンツ」を選択する場合に、信用できる人からの言葉の方が、動画を見たりSNSを読んだりする「時間を投資」する際に無

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2025年移動型コンビニ、AI解析により大渋滞を巻き起す(笑)

2025年、人間は自動運転の車と共に、人が集まる場所や時間を「事前予測できる人工知能」の開発に成功。

すぐにこの人工知能を活用したのは、上記の動画にも出てくるタクシー業界だった。利用者がタクシーを呼ぶ前にすでに家の前で待っているという、これまでにないサービスは世界を大きく変えた。その後TOYOTA自動車の参入も世界を驚かせることとなる。

しかし、この成功の前には大きな失敗もあった。それは人工知

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ジョーク
女の腐ったの
~腐女子、という意味ではない。

コント・煙草問答

基礎編

A 「あなたは1日何本の煙草を吸うのですか?」
B 「10本ほどです」
A 「何年間吸ってきましたか?」
B 「20年以上になるでしょうか」
A 「そうですか。ところで、あそこにベンツが停まっていますね。あなたは煙草を吸わなければあれを買えたのですよ」
B 「あれは私のベンツです」
A 「くそう!くそう!」

応用編

A 「あなたは1日何本の煙草を吸うのですか?」
B 「10本ほどです

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シャイな私が満を持してボケてみた

帰国が今週末にせまり、銀行口座を解約しに行った。

大体の場所は覚えていたが、正確なアドレスはメモしていなかったし、銀行からのメールは消してしまい微かな記憶をたどり同じ場所をぐるぐる。

その銀行はたくさんのお店が立ち並ぶショッピング広場のようなところにあるのだが、私が探しているオフィス(支社)の他にメインオフィス(本社)がある。

メインオフィスは見つけられたのだが、目的のオフィスが見つからない

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