中日の応援歌炎上問題から、ビジネスでの「イシュー」の大切さを考える #ニュースでMBA 01

ニュースでMBAとは

身近な出来事を題材にビジネス力の強化をめざすnoteです。
きょうのキーワードは「イシュー」です。

中日ドラゴンズが炎上しましたね

中日ドラゴンズの応援団が、人気応援歌「サウスポー」の使用自粛を発表し、プロ野球ファンの中で話題になっています。

問題の歌詞はこれ

お前が打たなきゃ誰が打つ

の「お前」という表現を中日球団が問題視。1ヵ月程度のクレーム期間を経て使用停止

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モヤがホームラン王になったら悦だな

悦セイストのふらぺちいのです。口内炎が痛い。全然悦じゃない。悦セイストお手上げ。でもお薬に頼りたくない。痛みに耐えながら炒飯を食らう。

中日とオリックスの間でトレードがあった。名古屋のW松井がバファローズへ。オリックスからは、サウスポーの松葉と外野手の武田がくる。

それともう一つ。金銭トレードで、中日のモヤがオリックスへ。寂しい。試合に出れば結果を出していたモヤ。それだけに、今回のトレードは惜

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渋谷のライトスタンド#14

2019年7月3日(水)17:00-17:55

00:00 | 00:30

●パーソナリティー
村瀬秀信さん(ライター)

●ボールボーイ
中沢不二夫さん

●ゲスト
お前さん(現役応援団員)
森田和樹さん(文春野球運営スタッフ)

当番組、なんと今回は時事問題を狙い撃ち。
野球ファンのみならず、
日本中のお茶の間を騒がしている
「あの問題」について、某球団応援団員の方と
応援歌に詳しい(?)森田さんをゲストにお招きして徹底討論!

また、ファンはどう思っているのか
ドラ

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カープを観るならビジター球場で!

昨日、カープ戦のチケットを手に入れた。

もちろん、すでに全試合完売のズムスタでのものではない。7月に横浜スタジアムで開催されるベイスターズ対カープの試合。
転売チケットではなく、ローチケで購入した。

空席がまだいくらか残っていて、ビジター外野指定席などもあったが、せっかくなので今シーズンからお目見えのウィング席にしてみた。

じつは最新刊「ズムスタ、本日も満員御礼!」の取材のために3月初旬に横

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おひさしぶりです

ハッシュタグをつける作業がダルくなったのと、学校の課題や授業のせいで写真を撮りに行く時間がなくなったこと、そもそも身体がもとから弱く気力体力やる気も底をつきそれどころではなくなっているため更新をお休みしています。もちろん課題の撮影には出向いていますけど自主的な制作が何一つできていないですね。

とりあえずバラバラですが何枚かかいつまんで比較的最近の写真を(と言っても春頃のやつ)

脱線事故からの復

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4番サード高橋周平。悦です。

悦セイストのふらぺちいのです。スポーツ報知を買っちまった。その時友達が会計の途中だったので、間に合うかもと思って割り込んだら間に合わなくて、シンプルに割り込んだ非常識大学生になってしまいました。あの時並んでいた客の「何割り込んでるんだよ」という目にまだ罪悪感がある。夕方のファミリーマートをピリピリさせてしまった。きっと明日もスポーツ報知を買うんだろうな。私も真面目に勉強しよう。

中日ドラゴンズの

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プロ野球、平成の名勝負について

ニュース速報を追い掛けただけだが、ドラゴンズがタイガーズに逆転勝ちで連敗を3で止めたらしい。ビシエドさんや大島さんなど主役が活躍し、ここ数年ピリッとしなかった又吉さんが中盤を締めた。しかも一点差の勝利。こういうゲームができるとドラゴンズは強い。今年は間違いなく優勝に違いない!(毎年シーズン前に豪語して撃沈しているんだけどね)



サッカーも好きだけど、僕は野球から多くのことを学んできた。
野球

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ほりそうです。ありがとうございます。フォローしてもらえると嬉しいです。
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【ジャイアンツの1週間を振り返る Vol.1】「MVPは菅野/最大のライバルはヤクルトである」

印象より弱いのか? そう悲観することもない。

 先週1週間は4勝2敗。
 全く悪くない数字だ。だが、打線の爆発で3連勝したタイガース戦と先発が崩れ、6得点だったベイスターズ戦を総合すると数字ほどの強さはない。もちろん、これは悲観的すぎる見方だ。だからあえてこう言いたい。「この時期の勝敗に一喜一憂するのはバカげている」のも「ジャイアンツは印象ほど強くない」のも正しい見方だと。

【タイガース戦を】

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2019年中日ドラゴンズのドラフト戦略を編成面から考える ~開幕前編~

0.はじめに
こんにちは。久しぶりのnote記事です。今回はタイトルの通り中日ドラゴンズのドラフト戦略を考えてみたいと思います。
とは言いましても、ドラフト候補もまだこれから出てくるといった時期ですので、「この選手がいい!」とか「あの選手を指名するべき!」といった内容ではなく、ドラゴンズの選手のポジション別の年齢グラフなど、いくつかのデータを用いて、どのポジションの若手が足りていないのか、指名する

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