【非常識】【自己啓発】当たり前は当たり前じゃない。【ビジネスマインド】

よく言われる大人、上司や親、教師から言われること。

そんな当たり前なこともわからんのか!!

んー、その当たり前は誰かが結局決めた当たり前。

それを押しつけ生きてきた僕ら。

常識を非常識にしてやりたい。

結局、ルールを作るのは強者。
そんなものに縛られてるからストレスフリーとかゆー言葉もある。

常識を終わりにしたい。

【勝ち負け】頑張るという逃げ。【ビジネスマインド】

よく人は頑張ります!と意気込んで言う。

でも、結局はこれは俺から言わせれば逃げだ。

頑張れば良いとか、結果なんて関係ないとか、そんなことあるわけない。

やるなら勝つべきだし、本気で戦わナイト。

じゃあ、ラグビーワールドカップで勝った日本だけど、負けたら俺たちがんばったんだよで誰も認めてくれない。

結局は勝たないと相手にもされないのだから。世の中も、会社も、俺たちも。

メンタルを安定させる「敏感力と鈍感力」の切り替え方

混沌の時代では、一昔前のように「今日と同じ明日」が続くとは限りません。そうなると社会全体の不安感が増し、人をネガティブな方向へ引きずる重力が働きます。そのため、誰でも放っとくと不安な気持ちに沈んでしまいやすくなります。

しかし、ネガティブに陥ってしまう能力さえ、少し視点を変えるだけで、むしろビジネスに役立つアイデアハックに変えてしまうこともできるのです。今回は、ネガティブな視点をアイデアの視点に

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【必見】【自己啓発】契約の取れる営業マンと取れない営業マン【自己啓発】

よく、部下に話す言葉がある。

営業で契約の取れる営業マンと取れない営業マンの明確な違い。

それは何か。


それは断られる回数の違い。

すなわち、アプローチ量。

ここが圧倒的に違う。
できるやつは全て断られるつもりで客先と話す。
できないやつは取ってやると意気込んで空回りして、数当たらない。

これを見たあなたは?

成長マインドセット、私はスター!

タイトルで「何いってんだコイツ」って思った方、こんばんは!
成長マインドセット星組、私です!! むしろ月でいいです←?
ってなことで集中力欲しさに暗視に成長マインドセット診断に手を出したのですが、このタイプは「手の施しようがない!!」以上! ご愛読ありがとうございました!! って、終わるわけないやろぉぉーーい!!
でもま、そういうことで改めて己の成長マインドセットに名前を頂いて「ホー! なるほどな

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いらない忙しさに酔いしれていた私

よく小久保さん、忙しいでしょ?

とか、お忙しいのに・・・とか言われますが

私の中では、あまり忙しいと思っていないのです^^

それは、告白すると

必要のない忙しさに酔いしれて浸っていた日々を

経験したからかも(笑)

いらない忙しさって何っ?てことですが・・・

ズバリ

ゴール(未来の夢)に関係ない忙しさの事だとおもいます。

日本人は、世界の中で一番勤勉で真面目な人種だ

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憂鬱な時こそ意識したいこと

🌈ポジティブな感情

・鏡の前で作り笑顔
・無理やりでも鼻歌を歌う
・笑顔の自分を思い浮かべる
・成功してる自分をイメージする
・暗いニュースとか見ないようにする
・呪文のように「ついてる、ラッキー、チャンス」

商品やサービス、コンテンツは「売り方」よりも「質」の向上を避けて通れない話 【理由 リピーターを獲得しないと長期的な利益は得られないから】

今回は「売り方」より「提供するものの質」を上げなければ長期的な利益につながらないという話。

「売るためのコンテンツ」にするだけなら簡単にできる

売ることだけを目的にするなら簡単な方法があって、「コンテンツを転売する」ことだ。

たとえば1万円の「売れるブログの書き方」という情報商材を有名ブロガーから購入する。

そしてその中身をそのまま同じように「あの有名ブロガーも使っているノウハウを自分流に

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好きに生きる教訓みたいなもの

好きなことして生きていこ。
明日消えるかもしれない自分を悔いぬように。
好きなことして生きていこ。
3年後の自分も楽しく笑っていられるように。

好きなことして生きるために
生きていくんだ、好きなことをして。

この手で作るモノを待っててくれる人のため?
この手が作ったモノを楽しむ人たちのために?

まったく以て、そうじゃない……
この私が作る今を楽しむために、生きている!!

人は「熱意」に投資する話 【熱意こそ資本】

株式や投資だけでなく、人がお金を出して応援したいと思えるのはどんなときか?
それは「熱意」だと強く感じる。
今回は「熱意」にまつわるお話。

人は「熱意」に投資する話

私は過去に格闘技を習っていた。
それはごく少人数のチームで週2日、3〜5時間の練習を続けていた。
そのチームの創業者でありリーダーでもある方は元プロの経歴を持ち実力も申し分なしといった感じなのだが、とにかく格闘技への「熱意」が強い

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